おはようございます

ここ最近

AIの進化は、よく聞きます

AIで東大に入試できるか?

AI対人の将棋対戦

企業の人事で離職しそうな人を面談記録から探す

犯罪者の再犯率を割り出す

世界情勢や株価動向 指数などの情報を入力し

売買分析をし売買をして利益を出す

など

自動運転技術や

そしてタクシーなどでは集客まで

世界の色んな情報を入力して政治まで

また

製造業では組立ロボットや

人がする仕事も減るとか

でも

以前も書きましたが

利息制限法と出資法を上手く利用して多重債務者を作ってしまい

解消策で弁護士を増やして解決しようとして

弁護士が余るとか

反面

利権の確保で弁護士会の失敗で

医師会や獣医師会などの立場の確保で

増え過ぎると患者が分散して開業医の利益が減る可能性とか

でも都会から遠いところでは公務員医師不足で、

臨床医学と研究者の立場や

獣医学部でも人獣共通感染症の研究者と動物病院の救急24時間救命医

畜産関係の公務員医師の立場や

ならば

看護師不足や高齢者の介護士不足

保育園や幼稚園のスタッフ不足で待機児童の解消策や

良い悪いや利権

省庁の力関係や世界の思惑や

研究者も必要で、その分析にAIを利用して可能性の追求や

臨床医の治験からのフィードバックできる可能性

F-1のデータから市販車へフィードバックとか

人しかできない事と人工知能で分析や解析したり

京大の山中教授の様に

ノーベル賞を受賞しても研究費不足で努力されている研究者や

そして難病を治したいと情熱を持っておられる先生

立場によって加計問題も賛否両論で

岡山理科大学の山間地での海水魚の養殖や近畿大学ほど有名ではないですが

イオンの養殖マグロが台風などの理由で量産できなかった事や

鯛やヒラメを山間部で養殖すれば自然災害で被害が減るとか

大学や企業の使い方で利権もありますが

多くの人が笑顔が増える使い方を考えてほしいですね