お疲れ様です。
今日は、友達の食肉卸の会社を手伝いに行きました。
先日
レミケードを投与しましたが
また
イムランも服用して
以前では
お腹も元気でしたが
今回のレミケードの投与直後は、問題無かったのですが
環境の変化か?
大腸が痛いです
まだ
耐えれる範囲なので大丈夫ですが
やはり
抗体ができ始めているのかもしれません?
ま
それも
想定内の事!
そもそも
個人差はありますが
僕にはレミケードが相性が良くて
最初の頃は劇的な効果がありました
そこで
レミケードの離脱を考え
何度も主治医と相談をして
レミケードの離脱を実行しました
確率論で50%がレミケードを離脱すると
抗体ができレミケードの再投与も無効になる事は理解していました。
なので
寛解維持が難しくなる事も
ですから
すべては、僕個人の責任です!
まず
なぜレミケードの離脱を考えたかというと
1つは、可能性の洗濯で
若い世代の人がレミケードを打ち続け
やがてレミケードの効果が薄れてきた時
再燃を避ける為にどうすれば良いのか?
また
普通に生活ができQOL向上を確認してみたいと思った事とか
そして
レミケードに頼る事が嫌だと思う自分が、いちばんの理由です。
他にも色々と書けばキリがないのですが
なので
レミケードの再投与時に
効く確率と効かない確率が50%と理解した上で
離脱を実行しましたので
もし抗体ができて
その後の事も
ある程度考えたのが
想定内という理由です。
だから
レミケードの否定や肯定するという理由は
まったくありません。
単純な話で
若年層の発症が多い
IBDですので
病気と付き合わなければならない時間も
長くなります。
それに比例して医学の進歩があるならば良い事ですが
そうそう新薬の開発も無理がありますから
そして
時代はジェネリックに
高額な投資をして新薬を開発するリスクよりも
確立されつつある技術を使えば
投資も少なく利益も高い
そしてリスクも低くなる
そんなことを、ひとりで考えても無意味な事と解っていますが
ま
そんな奴が居ても面白いと思いました。
まだレミケードの効果が有るのか無いのか解りませんが
以前のレミケード投与後とは違う気がしますので
ここからが
個人的な実験の始まりかとも思っています。
勿論
今している
焼肉屋プロジェクトも
そして、その他の事もできる限り続けて行きたいと
思っています。
なので
すべて可能性なので
誰かが、1つでも笑顔が増えれば良いと思い
ブログも続けていけたらなと思っています。
またまた
長文お付き合いありがとうございました。
1人でも多くの人が笑顔になります様に。