以前から書いている

加計問題!

大手新聞社と(TBS)の立場で

読売 産経と毎日 朝日の

大手新聞社の立場の違い

読み比べをしているの方は少ないと思いますが

また

与党攻撃の民進党のネタ不足で

頻繁に加計問題を攻撃していますが

また

人獣共通感染症の研究をしている北海道大学の関係と

四国各県の意向が畜産産業への不安感

BSEや口蹄疫に鳥インフルエンザ等

岡山理科大学の獣医の育成

畜産農家では

長年大切に育てた牛を感染症をきっかけに

殺処分は残酷

また経営維持できずに廃業の農家も有ります

九州での口蹄疫や東日本大震災での放射線被害

黒毛和牛の生産地

宮崎県と兵庫県の子牛市場の価格上昇で

全国的に採算性も減少で

約3年も大切に育てた牛が殺処分されるとか

通常でも仕事量よりも利益が少ない農家の事を考えると

北海道大学の研究と岡山理科大学の獣医育成は、同時進行しても良いはず

人獣共通感染症も大切ですが獣医育成も大切だと思います

四国各県知事も岡山理科大学の新設は支持しているので

四国の発展と産業の発展に

北海道と九州 四国も違うと思いますので

本質が何処かは、一概に言えませんが

論点のすり替えは?

また

農水省と厚労省そして文科省立場の違いを冷静に審議していただきたいです。