こんにちは

今日も、晴天で

なのに

アウトドアとは無縁に過ごすていますが。

最近、お手軽レシピとか

何を食べれば健康とか

テレビや雑誌 ネットでも言われていますが

ジュンク堂にふらっと行っても

健康とか料理など医食同源…!

スーパーに行っても←過去形

味の素や日本ハムの大手食品メーカーの簡単食材が

んで

本も沢山買ってはみたものの

さっぱり解らない事が多すぎで

例えば

糖尿病ならコレ!

IBDならコレ!的に

癌になりにくい食生活とか

僕は、レミケードまで

あと18日位ですが、相変わらずの不良患者でありますが

お土産にもらったモスバーガーも食べてしまい

アイスカフェオレは減らしていますが

改めて

焼肉屋の参考に料理本や繁盛店レシピ等を買い込んで

パラパラと眺めたりして

そこで

ひとつ疑問が…?

昨日も、ガストで見たメニューの単価

日本政府がデフレ対策と2%のインフレにと言っているらしいですが

運送会社の社長と昔 子供の頃食べたお菓子とか絶対体に悪いよね!と話していて

単価を下げるには

食品添加物が必須で、

現在使用禁止の食品添加物も多く使われていたり

あまりメジャーではなくて逆説的な印象の

アメリカと日本の衛生基準です。

日本で当たり前に使われているマーガリンやショートニングも

ニューヨークでは使用禁止です

旬は過ぎて忘れかけたトランス脂肪酸ですね

IBDではオメガ3を多く摂取して飽和脂肪酸を減らしましょうと

でも

先ほどの2%のインフレにするには

本物の食品を食べるだけで2%上がりそうに思うのは

僕だけでしょうかね?

身近な醤油を見ても

格安スーパーではプライベートブランドの醤油価格は、

かなり安価ですが

高級スーパーだと醤油だけでも多くの種類が取り揃えられて

原材料欄は、いたってシンプルで価格が下がるに連れて

原材料欄は多くなってきます。

油の種類でも、オメガ3は高価で

オリーブオイルでもエキストラバージンのコールドプレスだと

一般家庭では買えないですよね

オメガ3の亜麻仁油なんてもってのほか

よく言われる

IBDは、前回の特定疾患から外し

生活習慣病にと噂されましたが

特例で潰瘍性大腸炎は保留におさまりましたけど

特定疾患の規定からは人口割合で、既に超えています。

合わせて

クローン病も特定疾患からの除外対象でしたが

1人辺りの会計窓口の支払い額増でなんとか繋がりましたが

生活習慣病とは…?

確かに

アメリカの肥満率も高いですし

有名な某映画監督が、某有名ハンバーガーショップのハンバーガーを食べ続けた結果の記録映画を撮ったりしていましたが

でも

アメリカの衛生基準は厳しくて

日本でアメリカに輸出できる

衛生基準を満たす食肉処理場は、やっと2ヶ所になったくらいで

日本に沢山有る食肉処理場で、と畜された牛肉はアメリカに輸出できません。

また

国内の無農薬野菜も近隣農家が農薬等を使用すると

無農薬野菜の表示もできないのですが

アレルゲン表示や原材料表示も難しく

そこに

コレを食べれば健康とか

癌予防や免疫力向上食材とか?

飽和脂肪酸の摂りすぎや不飽和脂肪酸を多くとか

また

農林水産省と厚生労働省の縦割りの関係や

こんがらかって

もっともっと勉強が山の様にありますが

Gacktさんが、何かで言っていましたが

自分で自分に規制して

何かを獲る為には、何かを捨てるみたいに

自分が、ミュージシャンで成功する為に

好きな炭水化物を絶つと。

まだまだ修業が足りない僕だけに

試行錯誤と勉強をしたいと思います。