おはようございます。

昨日の夜

世界で一番受けたい授業って番組を何気に見てて

油について話していましたが

オメガ3の作用や

植物油の事や?

過去にいろんな本も読みましたが

抗酸化作用についてや

飽和脂肪酸とか不飽和脂肪酸

有名な青魚の脂

ここ1年くらい思いますが

野菜を中心の食生活とか

体温を上げるのに牛肉が良いとか

疲労回復に鶏ムネ肉?

マクロビオティックやスローフードにホールフードとか

また

現代人は、栄養失調状態の人が多いとか?

でも

スーパーマーケットの陳列棚には食品添加物が多い中に

無添加食品とか?

何がなんだか解らない

僕が通う病院の栄養士さんや看護師さんも

医療従事者の勉強会をされて熱心に勉強されていますが

栄養の観点と

生活の便利さと質と

企業の流通の過程や保存方法など

生活の便利さや流通のコスト削減には食品添加物が必須

質を上げるのには不便になってしまいます。

またコストも増えます

個人的な結論では

食べたい物を食べたい時に食べ

食べたいって事は

体が欲する事と思い

無性にステーキが食べたくなったら牛肉を食べて

今幸せなら良いかなと思います(^^)

オメガ3とかオメガ6とか考えても

またスーパーマーケットの陳列棚に並ぶ

亜麻仁油使用の文字が入ったドレッシングも安価な物から

亜麻仁油が高価なのに?って商品も

とりあえず

目を肥やして

食べたい時に食べたい物を食べて

お財布に合わせて

良質な物を選べる時には良質な物を(^-^)/