お疲れ様です。

今日は

友達のお肉屋さんに遊びに行って

社長と株取引の事を

また教えてもらいました。

今日の早朝

ニューヨークダウが、上がりまして(状況は割愛します)

日経平均株価も引きずられて

上がるかなぁ?と思いましたが

為替が動き

日経平均株価は、良いスタートでしたが…!

輸出企業が控えめで

ニューヨークの連動とはなりませんでした。

株価や為替は、詳しく書きませんが

世界の動きとして

とらえてもらうと

ありがたいです。

世界経済と今日の食事の偏差値的に考えてもらうと幸いです。

ちゃんと

お腹いっぱいにご飯が食べれる基準ですかね? 

今日は9月13日の火曜日です。

2001年9月11日の火曜日にニューヨークで悲しい出来事がありました。

その後

宗教や財力などを

世界の人口比を圧縮して

73億人をパーセンテージに解りやすくしたら

と言うのが、ザックリしたとらえ方でずが

もし世界が100人の村に換算して

お金持ちの数や各宗教の割合

ちゃんとお腹いっぱいご飯が食べれる基準を圧縮して

世界の人口が100人で何人の人がどの位置にいるかと理解しやすくした話でした。

世界の本当のお金持ちは、2%と言う説も有りますが

その2%が石油や為替 株式の取引で利益を左右している説もあります

でも

国や地域

宗教や思想 経済などが複雑に絡み合い

資本主義や共産主義の戦争や

宗教や思想の違いによる国と国の戦争から

ある団体と、その他に被害があるテロリズム的な事件が起こる可能性

でも

飛躍し過ぎですが

ふと考えたのですが

その縮図が、ヒトの体かなと思った訳で

もし世界が人の体だったら?って

ヒトの細胞が個人の財産なら

60兆とも37兆2000億とも

僕は解りませんが

世界の人口が73億人だと60兆個が比較しやすいので

60兆個を採用しますが

その1つ1つが仕事をしています。

獲得免疫や自然免疫が体を守ってくれるなら

いろんな臓器細胞を侵略していく仮想敵国はガン細胞ですかね?

その

ガン細胞も毎日5000個のミスコピーで作られていると言われています

だから

尖閣諸島に挑発行為をしている某国でしょうか?

しかし自然免疫が水際で努力して挑発行為を阻止している関係に似ているような?

無理矢理のこじつけですかね

その海上保安庁に手に負えず

領海侵犯してしまい、自衛隊の哨戒機で潜水艦が発見される事が

ペット検査にあたりますかね

まだ

ペット検査で早期治療が成功すれば良いですが

気が付けば既に沖縄を奪還されてしまうと

ステージ1となるのでしょうか?でも

通常70%くらいの免疫細胞が腸に待機しているらしいので

沖縄に向けて免疫細胞がガン細胞を攻撃してくれても

自衛隊では協力してもらわないと

沖縄を守る事が出来ないとなったら自己免疫を増強させる

免疫治療や抗がん剤治療とより強いチカラが必要となり

集団的自衛権の出動となり

抗がん剤治療などが米軍と自衛隊の攻撃で沖縄からその他の

日本領土を守ると言った戦略論なのでしょうか?

ここまでは

もし世界が人の体とはなりませんが

仮に

免疫の大半が腸に待機して

食べた外敵から体を守るとなれば

軍事力の大半が集まる腸は

軍事大国アメリカとなります

ひと昔は世界の警察と言ったくらいで

腸に自然免疫が待機して

食事を食べた時に有害物質を判別して嘔吐や下痢を判断して

即刻対応してくれるのでしょう

腸の

免疫はほぼ独立して

大統領の命令(脳の判断)を待たずして

嘔吐や下痢の判断をするらしいですが

逆に

自己免疫が暴走してしまう事もあります

それが

自己免疫疾患でしょうか?

それが

国家公安委員会やFBIなんですかね?

本当は

もっと整理して書きたかったのですが

なかなか複雑で

今日は、ふと思いつきで書いたので

めちゃくちゃ乱暴な事に

なってしまいましたが

もっと整理したら

世界がもし100人の村だったら!

に近い事も説明できるかなぁと思いましたが

なにしろ

知識が伴わず乱暴な解釈になってしまいました。

でも

経済学と哲学を融合したら

ヒントが有るかもと思いました。