おはようございます。

病気を治癒する、寛解にもっていく為には薬が必要

今は、前回のレミケード投与から1年7ヶ月中止していた

レミケード投与の再会をして2度、9月10日に3度目の投与

ペンサタ等SAS薬や

レミケード投与の前処理以外は、プレドニンなどステロイドも使っていない為

整腸薬は、処方してもらっていますが

飲むのをよく忘れてしまいます。

そして

眠りが浅くて

寝ても、翌日ダルくて気力が出ない改善で

ロヒプノールを飲むと

最低仕事に集中できる気力が出るお守り的に飲んでいたり

でも

少々の頭痛などや、発熱時も極力

ロキソニンの服用は控えていました。

ロヒプノールの離脱は当然ですが…(・・;)

せっかく止めていたレミケードの再投与は情けないかぎりです。

と言うのも

姫路の「みゆき通り商店街」を歩くたびに

献血の呼びかけが…(・・;)後ろ髪引かれ

大変申し訳なく通過しないといけない自分が情けないです。

多くの輸血を必要にされている方々に

普通なら一番簡単な手助けの献血ですが

風邪薬飲んだ日もできないんですよね

輸血を必要とされている方々に薬の要らない成分が入っている為に

そんな自分に

勿論、臓器移植のドナーになれるはずもなく

世界では沢山の患者さんが移植を待って居られる事

レミケード離脱後半年くらいして

ものもらいの連発で、いかに免疫力低下していた事も実感していたはずなのに…(・・;)

レミケード離脱の半年くらい後から好転反応で免疫力も上がり

その時弱っていた目にものもらいが出来たのですね。

そうそう

タバコもですが…吸わなくなって約2ヶ月後に

ニキビみたいなブツブツがいっぱい出来たのも思い出します。

これも好転反応ですね。

 

そうそう

山下弘子さんがブログを更新されました。

ドイツからイギリスに移動されたみたいで

その道中にアレルギーが出たらしく

ドイツで日本語が通じるイギリスの病院を調べてステロイド追加をしてもらった事書かれてましたが

日本の医師に英語で書いてもらっていた

これまでの経過や

ご自身で今に至る話をイギリスの医師に話されて

イギリスの医師に「これまで頑張ったね」って言われた事

そして

ご自身に関わった医療従事者との関係が薬となっている事も書かれていました。

また

心を新たに

薬の要らない状態に持っていき何か貢献できる自分になれるように模索していきたいと思っています。