「人魚は存在しません」、米政府機関が公式サイトで



事の発端はソナーにクジラでもない、イルカでもない、聴いた事のない高周波が
記録された所からでした。

研究者達は真摯に科学者して真実の探求をしていただけです。

地球の「陸の人々の利害関係」が「海の人々」を滅亡させるかもしれないと危惧しての番組放映だったのです。

番組の中での紹介

人魚「海に住む人間」と遭遇した漁師たちがいる。

私は彼らを「海の人々」と呼びます。

海の人々の顔は我々とほぼ同じで2本の腕と指があります。

足の形は断定はできませんが恐らく鰭のように適応進化したのではないかと言うことでした。

ある国の洞窟壁画に、「海の人々」と地元の民が一緒に漁をしている風景が残されていました。

海の中ではイルカと「海の人々」が協力して漁をしているのではないかと科学者達が話していました。

現在でも文化として、東南アジアの漁師たちとイルカが協力して漁をしているのです。

イルカは誰から漁の方法を習得したのでしょうか。

何故、イルカは人間を恐れずに親密に近づくのでしょうか。

それは、「陸の人々」には成し得ない不可能な事です。

状況証拠で考えていくと、「海の中に我々が知らない、或いは情報公開されない最重要な種の秘密がある」ということになりませんか

もう一つ、重要な事は其の海域では様々な実験(兵器に応用)が行われているとのことでした。

つまり、「軍産複合体」のおひざ元の海域と言う事です。

米政府機関とは、「軍産複合体」のどれかだということ。

彼らのコメントは「裏に真実が隠してある」つまり「海の人々は存在している」と言う事になるのです。

真実を見抜く賢こさで対応していきましょう。

最後に科学者の悲痛な心の叫びとも受け取れるコメントを聴いて下さい。

「我々は、彼らに(海の人々)絶対に(陸の)人間に見つからない様に隠れて生き伸びてほしいと祈るだけです。」

これでも、「人魚は存在しない」とコメントで突っぱねるなら、私達も確かに「人魚は存在しません」と言えます。

そうだとしても、「海の中にヒトが存在している証拠が現に残されている」のを、見なかった事にはできません。

霊長類の長として君臨するならば、それに相応しい倫理観と道徳観、命の重みを腹に据えて行動をするべきです。

慈悲心の欠片もない連中がコメントを発したところで何の解決にもならない。

「神は自己顕現としての命を創造されるのです」

その「神の自己顕現である命」よりも大事なものは一体なんだと言うのでしょうか。

権力、金、に塗れた薄汚れた人々に従う事は出来ません。

私達も科学者の方々のように「海の人々に祈る」と同時に「この事実関係を明らかに」させましょう。

一方的なコメントは片手落ちです。