昨日の空手で次の試合の申込書が配られました。
お迎えは私だったので、道場に入って待ってたら次男が私のとこに来て開口一番
次男「 僕、試合出ないから
」
みゅう「は
何で?」
次男「何でって…出たくないから」
・・・


日曜日に五級受かったばかりなのに、普通そうゆう言葉はでないでしょう
なんかもう、呆れて訳を詳しく気にもならないし怒る気にもなれない
家に着いた頃、私が怒ってると思ったのか
「やっぱり試合出よ…」
と、私に聞こえるように独り言言ってましたが私は聞こえないフリしちゃいました。だって…あんまりいい加減なんだもの
パパに話したら
「 ちゃんと次男に理由聞いてみたら」
と、言われたのでそうする…と答えようと思ったら、横で私とパパの話しを聞いていた長男が
「ちょっと待って!俺が聞いてみるよ。その方が本当の事言うかもしんないし
任せといて
」
なんて、言うもんだから思わず私とパパ…
「お願いしますm(__)m」
と言っちゃいました
さて、どうなる事やら…┐('~`;)┌
お迎えは私だったので、道場に入って待ってたら次男が私のとこに来て開口一番
次男「 僕、試合出ないから
」みゅう「は
何で?」次男「何でって…出たくないから」
・・・



日曜日に五級受かったばかりなのに、普通そうゆう言葉はでないでしょう

なんかもう、呆れて訳を詳しく気にもならないし怒る気にもなれない

家に着いた頃、私が怒ってると思ったのか
「やっぱり試合出よ…」
と、私に聞こえるように独り言言ってましたが私は聞こえないフリしちゃいました。だって…あんまりいい加減なんだもの

パパに話したら
「 ちゃんと次男に理由聞いてみたら」
と、言われたのでそうする…と答えようと思ったら、横で私とパパの話しを聞いていた長男が
「ちょっと待って!俺が聞いてみるよ。その方が本当の事言うかもしんないし
任せといて
」なんて、言うもんだから思わず私とパパ…
「お願いしますm(__)m」
と言っちゃいました

さて、どうなる事やら…┐('~`;)┌