
先頭×2、中間×8の10両フル。
さぁこれからノンビリ組み立てるぞ。
3時間後
やったあ。完成。でもまだ7両。
だけど満足(笑)
ということで写真のっけます。

7両の内訳は代々木上原方からクハE232-2000、モハE233-2200(1パンタ車)、サハE233-2000、モハE233-2000(2パンタ車)、モハE232-2400、モハE233-2400(1パンタ車)、クハE232-2000にしました。
常磐緩行線用のE233-2000番台はメトロ千代田線との相互乗り入れしているため、幅狭車体に貫通扉の設置、乗務員室の縮小など他のE233系列とは異なる点が多くあります。

左が2000番台、右が3000番台です。
Bトレでは同じく千代田線に乗り入れをしている小田急4000系の塗り替えモデルとなっています。
新規バーツは前面だけだと思っていましたが屋根もだそう。
コレの事かな?

小田急直通のためのアンテナ設置台も再現されていますね。
中間車はバーツが沢山ありました。

サハE233とモハE232はクーラーの向きが逆です。
モハE233(2パンタ車)は妻面が微妙に違っています。
どっちも知らなかったんだけど(笑)
組み立てる時は説明書を見てしっかり組み立てて下さいね(笑)
まあその説明書も
の貼る位置についての記載が違うんだけどね(笑)。シールについて。

今回はエラーは無さそうです。行き先表示は内側に貼れます。女性専用車シールの他サンバイザー再現までされていました。
コレには驚きましたね。
車両番号シールはマト1、7、12、18編成です。
今回は以上です。
それではまた
