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劣等感から抜け出す方法

 

 

自分よりも家族のための時間

誰かのために働いていた時間

 

 

それが嫌だったわけじゃない

 

家族を大事にすること

人のお役に立つことが

 

自分の生きがいでもあり

幸せだと思っていた

 

 

でも気づけば

いつも自分のことは

 

「後回しになっていた」

 

 

仕事、家事、子育て

どれも自分にとっては大切で

幸せなはずなのに

 

自分で自分を置いてけぼりにしているようで

なぜか心が寂しい

 

 

 

幼少期に育った環境が

自己肯定感の低い自分をつくり

 

自分の存在価値を認められず

他人の評価に依存してしまい

 

本当の自分がわからなくなっていた

 

 

大人になり自己啓発や心理学を学び

 

 

誰にも褒められなくても

わかってもらえなくても

 

自分が自分を褒めて

分かってあげられる自分になることで

 

 

自分の存在価値を認められ

尊重してあげることで

自己肯定感が上がった

 

 

だから自分は

自分を大切にしている

 



 

そう思っていたとしても

 

 事あるごとにふつふつと出てくる

劣等感

 

 

苦しみや悲しみ

悔しさや怒りに蓋をしていた自分が

 

むくっと顔を出す

 

 

やっぱり自分はダメな人間だ

自分にできるわけがない

 

 

子どもの時

自分の心の中に染み込んでいる

劣等感で自分を過小評価してしまう

 

 

やりたいことがあるのに不安になる

他人と自分を比べ

自分の足りないところを探す

 

なんでいつもそうなんだろうと

負のループから抜け出せずにいた

 

 

自己啓発で学んだ抜け出す方法

 

自分の心にある

不安や心配

自己否定が出てきたら

 

 

心配事の9割は起こらない

 

嘘でしょと思ったけどそれ本当で

 

今まで生きてきた経験から

同じような心配や不安が出てきても

結局は取り越し苦労が多い

 

あの時から大きく成長した自分


乗り越えてきた壁があり

高い壁を壊して今がある

 

自分の良いところも悪いところも

受け入れ今生きている

 

 

意識していなくても

生きているだけで


はなまるなんです💮