ときどき、ふと思い出すこと | 脱!受け身なわたし

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中学時代はソフトテニス部でした。
姉も入ってたもあるし
1番はスコートに憧れてなの。 
ピンクのスコートで練習や試合をしていました。

二年生になると試合で必ず審判もします。
その審判をしてるときは緊張でたまりません。

ある試合でコートギリギリ外ににボールが出ました。しかりと見たのでアウトと声を出しました。間近でみているのはおそらく私のみ。

だけどもコートより高い位地で主の審判がイン!と下しました。
わたしもじゃインなのかも。と主の審判にしたがいました。

しばらくしてその審判を下された選手から
わたしは、「さっきアウトといいましたよね!!」と言われました。

わたしが審判に駆け寄っていたら結果は違っていたかもしれない。
わたしは何も言えませんでした。

罪悪感が自分のこころにうぁーと沸き上がりました。どーしょう、わたしって嫌なやつ。

もっと自分がみたことを主張したからよかったな、、、と。そしたら罪悪感はわかなかっただろうなと。

なぜがお皿洗いながら蘇った記憶。

気持ちを伝えること主張すること苦手にがて。
よしよしハグハグ💚

伝えたい気持ちをを伝えてみようニコニコ違うと言われても納得されなくてもされは相手の気持ちだものね🌹

わたしはわたし❤️あなたはあなた❤️