”世の中何か、間違っている!” | 脱!受け身なわたし

脱!受け身なわたし

ブログの説明を入力します。

約3年前の7月を思い出しました。

小さな子供がいるのに、
かわいがってたのに、
産まれて間もない赤ちゃんがいるのに、
自分の血を分けた子供なのに、

                         父親なのに。

なぜ?なぜ?どうかした?なにかあった?

「もうきもちがない。おまえのことも、こどもたちにもきもちがない、ごめん。」といわれた日を思い出しました。

「◯◯(生後3ヶ月の子)はなんのために産まれてきたの!?」と泣きながら訴えました。柔らかい雰囲気で正義感のある主人はそこにはおらず。

数年後の現在、望んでいた再同居となり徐々に夫が子供達へ愛情を注いでるなぁと声のトーン、表情で伝わります。
自然とわたしも笑顔になります。
夫も歩み寄ろうと努力してる、感謝です。

ただまだあの時の傷はかさぶたのままだと気づきました。
今日の芙蓉さんのブログで救われた気持ちになとたのが正直な気持ちなのかも。