うわさのキッス~キム先生の歴史の授業~
「は~い、じゃ~授業始めま~す。」
「お願いしまーす!」(・∀・)
「今日はまずこれから~」
「彼の歴史を見ていくよ~」
「ちゅーだちゅーしてらー」がやがやw
「先生が知ってる中で最古のものはこれかな~」
「かわいー(´∀`)(´∀`)(´∀`)
」
「まだあどけないねー子供だったからねー口とんがっちゃってるからねー」
「これはチューだからなー、覚えておくよーにー」
「はーい!!」
「はい、次はこれー。」
「動物にはそっと、優しくだよーわかるー?」
「これもまだチューだからー。」
「あ、時にはこんな事もあるからー。ここ忘れんなー。」
「はーい!!」
「はい、じゃーこっから対象が変わるから、注意してー。」
ざわざわw
はーい、うるさいよー。ここテストに絶対でるからー。
「何が重要かって、相変わらずとんがってる所、注目だからー。」
ざわざわw
「はい、じゃー最後ー。」
「はーい。今までとの変化、わかった人ー?何が違うかわかったー?」
「・・・・・・・・・。」
優しさ、伝わりませんかー?
キッスまでの仕草から何か感じませんかー?!
男、伝わりませんかー?!
「彼の進歩、わかるよねーみんなー?」
ざわざわw
「えーどーなん?なんかキッスってよりちゅーって感じしないー?」
「するするー」
「まだまだだねー」
「うーん」
「はい、今おしゃべりしてた奴、放課後、居残りー。
ワンツーマンで補習しまーす。」
はい!!喜んで!!!
絶対ちゅーしてやる (爆)
昨日、この写真を見た瞬間、めまい・胃もたれがしたのですぐ寝ました。わずかな進歩にまたどきどき・・
ってだいぶ失言が多いようなのでもうやめます。
ジュンス、私、やられましたよ?すごいパンチくらったよ?
最後に・・
やっときた!
・・・・・・・・黄色、有りだよ (°∀°)b











