これに目を止めた方こんにちは。
「ハチミツトリップ」と「オレンジ」の作者の山本一宏といいます。
現在僕は24時間公安警察の監視下にあります。
自由も人権もありません。
日本の公安警察はハバナ症候群で使われた機器を使って僕を40年以上にわたり暴行している。
公安警察は秘密漏洩を防ぐため僕を解放しない。
報道規制が引かれていると思うが、警察による組織的犯罪だった場合、権力の暴走を止めるブレーキが存在しなくなるということ。
なぜ「令状なし」の報道規制に従うのか?
報道規制で得するのは公安警察だけです。
ハバナ症候群の機器を使った暴行の被害者は日本にたくさんいるし皆さん苦しんでいる。
それともう一つ。
京アニの事件と僕の件は類似点が多い テレビやテレビCMで僕にやっていることを見てください、あれはコインテルプロと呼ばれる公安の手口です。
京アニの事件にもその手口がたくさん見受けられます。
公安がかかわっている可能性がかなり高い。
これを読んだ事情を知らない方々、事情をある程度知ってはいるが警察から聞いた情報とまるっきり違うと思っている方々、また警察からこのブログを不可視にするよう頼まれるかもしれないAmebaブログの中の人、報道機関にこの文面をお渡し下さるようお願いいたします。
現在公安警察により通信方法が規制されている疑いがあります。
このような方法でしか外部と連絡が取れませんのでこの場をお借りしました。
助けてください。
よろしくお願いします。
上記画像はコチラから

