米国の消費者物価指数(CPI)の伸び率が鈍化し、米連邦準備理事会(FRB)が連邦公開市場委員会(FOMC)で利上げを見送る可能性が高まったため、投資家心理が改善しました。金利に敏感なテクノロジー株などが買われ、米国のAI関連銘柄も上昇している様です。
日本株においても、引き続きAI関連の上昇が期待されます。
また、昨日の少子化対策に関連する銘柄も
今日は上げそうですね。
昨日、日経平均が3万3000円台と33年ぶり高値を
つけましたが、先物を見る限り今日も高値を更新する
可能性が高そうです。
個人的には、短期的には上がるスピードが速いように
思いますので、どこかで調整の下落もあるのでは
無いかと思いますが、上昇は嬉しいですね。
今後も、さまざまなニュースや個人的に気になることが出てくると思いますが、トレンドチェックして行きますのでよろしくお願いします。読んで頂き、ありがとうございました。
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