市章と錨赴任するまでは、神戸のイメージはやはり港町でした。 しかし、実際に住んでみるとだんだんと六甲山の存在感が 強くなってきます。 六甲の山並みに輝く市章や錨の光は 赴任して6年経つ今も新鮮に映ります。 六甲の山に港の象徴の錨。 う~ん、まさに神戸。 そんなわけで、港と山と市章をポーアイから撮ってみました。