12月の読書メーター
読んだ本の数:13冊
読んだページ数:4082ページ
ナイス数:37ナイス
スーパーヒーローの秘密 ((株)魔法製作所) (創元推理文庫)
タイトル通り、オーウェンにとって試練の回でしたね。これで終わりでないと信じたい! オーウェンの両親についてのお話ももっと詳しく知りたいなぁ。
読了日:12月30日 著者:シャンナ・スウェンドソン
るきさん (ちくま文庫)
「あんた、るきさんに似てる」と言って、友達がプレゼントしてくれた一冊。こんな風にすいすいと生きれている気はしないけれど、憧れます。読んでいてとても心地がよかった。
読了日:12月28日 著者:高野 文子
コブの怪しい魔法使い―(株)魔法製作所 (創元推理文庫)
読後、「~が進行中」という言い回しを無性に使いたくなるこのシリーズもついに第4弾。やっぱり舞台はNYであってほしいかな? ケイティとオーウェンがぎくしゃくしていたせいで、お決まりのじれったさの5歩手前くらいの盛り上がりでした。最後はきめてくれましたが。
読了日:12月22日 著者:シャンナ スウェンドソン
正義のミカタ (集英社文庫)
「これが正義なんだ」って割り切らない主人公に好感がもてる。いじめっ子だった人、いじめられっ子だった人、両方にオススメ。
読了日:12月20日 著者:本多 孝好
父と子の約束 (日経ビジネス人文庫)
内容すべてに賛同できるって訳ではないにしても、こんなにも自分の信念がぶれないっていうのはすごいと思う。
読了日:12月17日 著者:渡邉 美樹
ヘッテルとフエーテル 本当に残酷なマネー版グリム童話
気の利いたもじりにニヤッとしました。おもしろかったけど、この手の「罠」は相変わらず身のまわりにいっぱいある訳で、笑うだけじゃすまないお話。
読了日:12月16日 著者:マネー・ヘッタ・チャン
自分に適した仕事がないと思ったら読む本―落ちこぼれの就職・転職術 (幻冬舎新書)
あっさりとした本です。淡々と、お坊さんの説法でもきいているかのような(笑)ずんとくる格言もちらほらあって、なかなかよかったです。
読了日:12月15日 著者:福澤 徹三
シューカツ! (文春文庫)
1年後に迫った就職活動の流れを知りたくて読みました。マスコミ志望でなくともけっこう為になった気がする。結局どれだけその仕事に対して熱意があるのか、用意ができているのかを見られているわけで。。。
読了日:12月15日 著者:石田 衣良
頭のいい人のブログ 悪い人のブログ
これは本当に流し読みで。評判が芳しくなったので期待はしていなかったけれど……。
読了日:12月14日 著者:天野 優志
みんなのバイト時代
「使えないバイトだったんですよぉ」って話をきくと、ちょっと嬉しい(笑)この人たちも荷物運んだり、ティッシュ配ったり、レジうってたりしてたんだよなぁと思うと親近感がわきました。
読了日:12月13日 著者:
就職力
わたしがこれまで読んだ齋藤さんの本の中で一番ピンときた気がする。タイトル的に大学3年生向けっぽいけど、それだとすこし遅いのかな?
読了日:12月12日 著者:齋藤 孝
おせっかいなゴッドマザー―(株)魔法製作所 (創元推理文庫)
物語は大好きだけど主人公に「……?」。もやもやします。それだけリアルな女性が描かれているってことなのかなぁと思いつつ、このお話はとことん男性キャラの魅力でもっている気がしてならない。ちなみにロッドにはオーウェンとのケイティをめぐる争いを期待していたので、ちょっと残念(笑)
読了日:12月07日 著者:シャンナ スウェンドソン
赤い靴の誘惑―(株)魔法製作所 (創元推理文庫)
ロッドの目くらましにかかったり、もててテンションがあがったりと、本当にちょっと痛いケイティがなかなかギャグで、前作よりも好印象。体をはってがんばっている感じが伝わってきたので、とびきりキュートでシャイでスーパーヒーローな彼をものにしても嫉妬できないなぁと思った。
読了日:12月02日 著者:シャンナ スウェンドソン
2011年12月の読書メーターまとめ詳細
読書メーター
読んだ本の数:13冊
読んだページ数:4082ページ
ナイス数:37ナイス
スーパーヒーローの秘密 ((株)魔法製作所) (創元推理文庫)タイトル通り、オーウェンにとって試練の回でしたね。これで終わりでないと信じたい! オーウェンの両親についてのお話ももっと詳しく知りたいなぁ。
読了日:12月30日 著者:シャンナ・スウェンドソン
るきさん (ちくま文庫)「あんた、るきさんに似てる」と言って、友達がプレゼントしてくれた一冊。こんな風にすいすいと生きれている気はしないけれど、憧れます。読んでいてとても心地がよかった。
読了日:12月28日 著者:高野 文子
コブの怪しい魔法使い―(株)魔法製作所 (創元推理文庫)読後、「~が進行中」という言い回しを無性に使いたくなるこのシリーズもついに第4弾。やっぱり舞台はNYであってほしいかな? ケイティとオーウェンがぎくしゃくしていたせいで、お決まりのじれったさの5歩手前くらいの盛り上がりでした。最後はきめてくれましたが。
読了日:12月22日 著者:シャンナ スウェンドソン
正義のミカタ (集英社文庫)「これが正義なんだ」って割り切らない主人公に好感がもてる。いじめっ子だった人、いじめられっ子だった人、両方にオススメ。
読了日:12月20日 著者:本多 孝好
父と子の約束 (日経ビジネス人文庫)内容すべてに賛同できるって訳ではないにしても、こんなにも自分の信念がぶれないっていうのはすごいと思う。
読了日:12月17日 著者:渡邉 美樹
ヘッテルとフエーテル 本当に残酷なマネー版グリム童話気の利いたもじりにニヤッとしました。おもしろかったけど、この手の「罠」は相変わらず身のまわりにいっぱいある訳で、笑うだけじゃすまないお話。
読了日:12月16日 著者:マネー・ヘッタ・チャン
自分に適した仕事がないと思ったら読む本―落ちこぼれの就職・転職術 (幻冬舎新書)あっさりとした本です。淡々と、お坊さんの説法でもきいているかのような(笑)ずんとくる格言もちらほらあって、なかなかよかったです。
読了日:12月15日 著者:福澤 徹三
シューカツ! (文春文庫)1年後に迫った就職活動の流れを知りたくて読みました。マスコミ志望でなくともけっこう為になった気がする。結局どれだけその仕事に対して熱意があるのか、用意ができているのかを見られているわけで。。。
読了日:12月15日 著者:石田 衣良
頭のいい人のブログ 悪い人のブログこれは本当に流し読みで。評判が芳しくなったので期待はしていなかったけれど……。
読了日:12月14日 著者:天野 優志
みんなのバイト時代「使えないバイトだったんですよぉ」って話をきくと、ちょっと嬉しい(笑)この人たちも荷物運んだり、ティッシュ配ったり、レジうってたりしてたんだよなぁと思うと親近感がわきました。
読了日:12月13日 著者:
就職力わたしがこれまで読んだ齋藤さんの本の中で一番ピンときた気がする。タイトル的に大学3年生向けっぽいけど、それだとすこし遅いのかな?
読了日:12月12日 著者:齋藤 孝
おせっかいなゴッドマザー―(株)魔法製作所 (創元推理文庫)物語は大好きだけど主人公に「……?」。もやもやします。それだけリアルな女性が描かれているってことなのかなぁと思いつつ、このお話はとことん男性キャラの魅力でもっている気がしてならない。ちなみにロッドにはオーウェンとのケイティをめぐる争いを期待していたので、ちょっと残念(笑)
読了日:12月07日 著者:シャンナ スウェンドソン
赤い靴の誘惑―(株)魔法製作所 (創元推理文庫)ロッドの目くらましにかかったり、もててテンションがあがったりと、本当にちょっと痛いケイティがなかなかギャグで、前作よりも好印象。体をはってがんばっている感じが伝わってきたので、とびきりキュートでシャイでスーパーヒーローな彼をものにしても嫉妬できないなぁと思った。
読了日:12月02日 著者:シャンナ スウェンドソン
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