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∂稼ぐ話術「すぐできる」コツ

明日、あなたが話すと、「誰もが真剣に聞く」ようになる 

(日本語) 単行本 

金川 顕教  (著)

 

∂読者レビューより引用・編集

 

◎常に「2択」で考える

「勝つか負けるか」「やるかやらないか」「読むか読まないか」「食べる食べないか」「稼ぐか稼げないか」など、2択思考になることで判断を迅速にできる。タスクが山積みになっている時こそ有効な考え方である。

◎数字で考えると間違えないし、誤解されない
数字の部分に関してはITの長期インターン活動や大学院時代での研究の時にもかなり言われていた。優秀な人ほど数字で物事を語れるし、結果も出せる。

◎数字のないビジネストークはただの雑談
「グサり」と心に刺さった言葉の1つ。ビジネストークの中(特にミーティングの時など)や他のメンバーに詰められた時に数字を持ち出せていない場合がある。「雑談」をかなりしてしまっていたし、イマイチ周りからのきっちりした評価ももらえていなかった。


◎話す時も100点満点を狙うのではなく合格点を狙う
受験勉強→大学でもしっかりと点数を取る→完璧主義になりがち。相手からも「温かみのある人」とあまりとられない可能性もある。あとは色々な部分に気を使えたり、冗談というのもあると親近感などが湧くので大切になってくる。完璧主義は疲れるし、結果も出にくい。

◎稼ぐ人は相手を「説得」しない「納得」させる
誰もが否定できないファクト、特に成功事例でしっかりとした数値があればかなり信頼を勝ち取ることができる。言葉にはないビジュアルの説得力も大事。相手は「説得」させられるよりも自分で「納得」してくれれば「説得」される。つまり「納得」してもらうことが大事で、そこからでしか行動させられないので情報発信・営業では特に意識していきたい。

◎信頼の差は「メリット」を一言で伝えられるかどうか
これができる人はかなり最強。この本に書かれている具体例として、A上司「この会議用の資料、急いで30部をコピーしておいて!」B上司「この会議用の資料、急いで30部をコピーしておいて!このフォーム、他の仕事でも使えるから、覚えておくといいよ!」というもの。B上司の圧倒的な気使い、後輩に対して「メリット」の提示、これがあるとないとで確かに資料30部をコピーする意欲ややる意味というのが全然違うし、何よりB上司が良い上司すぎて「僕もこんな上司になろう!」と思える。

◎稼ぐ人は相手の「こだわり」を探す
金川さん、shinnさん、ゴッティさんのこだわりについて、話していく、本を読ませていただくうちに徐々に分かってきた。3人の共通点も色々と見えてきた。相手の仕事に対する「こだわり」というのが分かってくると、そこから見習うべき点、強み、かっこよさというものが見えてくるので自分にもそういった「こだわり」の部分をいくつか持って、周りにもそういったことを伝えてビジネスをやる上でのモチベーションや気づきになってもらえるようにしていく。

◎「自分のこだわり」をすぐ見つける+伝える
僕の仕事に対するこだわりは「細部まで気を使う」「誰よりも先に成果物を上げる」の2点。今はまだこの程度。ただ、上記にもあるように、凄いビジネスマン何人かから少しずつでも盗んで身につけてはいきたい。そういった仕事に対するこだわりができたら、あとはそれとなくでも周りに伝わるように発信していく。特にスピード感は誰にも負けたくない。

◎会議1テーマは「すぐに結論が出る」
最近のリーダー会議はまさしくこんな感じ。金川さんがアジェンダを用意してくれているので、1会議1テーマ30分くらいで集中力を保ったまま終われているし、凄くためになっている。僕も普段のミーティングや、もし自分主催のものを開催することになったらここは大事にしておく。「すぐ結論が出る」=「その後の行動にスピード感を持たせられる」なのでビジネスの場においてはかなり重要な要素の1つ。

◎稼ぐ人は主語を上手に使う
自分を主役として話す、主語をあえて隠して話すのは効果絶大など納得のいくお話。自分のことをしっかり評価してもらうためには主語を使うのは当たり前だし、主語をあえて隠して話すのは嫌味をなくしたり、しつこさをなくすため。稼いでいる人は確かにこれが上手い。評価されることで期待もされるし、良い話というのもひょんなことから飛び出てくる。しっかり自己主張ができることはめちゃくちゃ大事なので、「嫌味にならない、しつこくない」をしっかり意識しつつ上手に伝えていく。

◎平凡な一般論 + 主語で立派な意見になる
〇〇なら自分の努力を身近で見てくれているから評価してくれるはず!という甘い考えはどんどん捨てておくべき。会話でも主語をしっかりと使い、「僕だったらこうする」「僕の考えでは〇〇」「」とすることで例え一般論でもそれが主体性を帯びることで強い意見(立派な意見)になる。
✔️「3日以内」「今日」などのキラーワードで相手の行動力を高める
「3日以内」は今日中や明日までにと言われるよりも圧迫感がないし、もしかしたら自主的に「余裕を持って今日中に手をつけよう」と思ってもらえることもできる。「今日」の方は、「〇〇という本、ここ最近読んだんだけど、これまで読んだマーケティングの本の中でもダントツに内容が濃かったから、今日買って帰るといいよ」というように”緊急性”をやんわり主張できる。これはなかなか相手を行動させるのに有効な使い方。

✔️サウンドバイトの重要性
「短い」「覚えやすい」「キレがある」が刺さる言葉の3条件。トランプ大統領の「アメリカ・ファースト!」「メイク・アメリカ・グレイト・アゲイン!」など人にインパクトを与える言葉は上記の3条件が詰まっている。そしてこういった言葉は有名になり、使っているトランプ大統領はさらに有名になって聴衆も耳を傾けたり刺激を受けたりする。情報発信や営業の際もこういった部分まで意識していくと相当成果に差が出ると感じられる。

✔️稼ぐ雑談のネタとは?
主に「筋トレネタ」「本ネタ」「グルメネタ」の3つ。特に「筋トレネタ」に関しては、できるビジネスマン必須のテーマなので、実践し研究し自分もしっかりつけるということを念頭において日々鍛錬。「本ネタ」に関しては最新のビジネス書・自己啓発本はしっかり目を通して話しておくことがマナー。それくらいはきっちりやっておくべき。

◎失敗談をプラスに変えて話す
スポーツ(水泳、テニス、バスケ)のことや大学受験の失敗談、プログラミングの挫折経験、独学でネットビジネスの失敗、FXで強制ロスカット連発など、あとは周りにそれを話していかにプラスとしての話に変えられるか。受験とFXに関しては特に語れることが多いので、今後はそれを逆に武器にしていく。

 

 

∂内容(「BOOK」データベースより)

「稼ぐ話術」には、人を動かし、仕事を動かし、組織を動かし、そしてお金を動かす―共通のコツがあるのです。その「すぐできるコツ」を真似れば、誰でも稼ぐ人になれる可能性があります。

∂著者について

金川顕教
公認会計士、起業コンサルタント
1986年三重県生まれ。立命館大学卒業。大学在学中に公認会計士試験に合格。卒業後は、世界一の会計事務所である有限責任監査法人トーマツに就職し、東証一部上場企業からスタートアップ企業、学校法人など様々な業種・業態の会計監査、内部統制監査に従事。安定した生活を保証されていたが、2013年に満を持して独立。「話すとは稼ぐことである」という信念のもと、不動産、保険代理店、広告代理店、教育事業など、様々なビジネスのプロデュースに携わり、300社を起業、300人の「稼ぐ経営者」を育て上げる。そのうち10人が年収5000万円、3人が年収1億円以上を達成している。著者自身は、毎年1億円以上の年収を稼ぎ、資産はすでに約3億円に達する。主書に、『仕事と人生を激変させるなら99.9%アウトプットを先にしなさい』(SBクリエイティブ)、『人もお金も動かす超スゴイ! 文章術』(すばる舎)などがある。

∂著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

金川/顕教


公認会計士、起業コンサルタント。1986年三重県生まれ。立命館大学卒業。大学在学中に公認会計士試験に合格。卒業後は、世界一の会計事務所である有限責任監査法人トーマツに就職し、東証一部上場企業からスタートアップ企業、学校法人など様々な業種・業態の会計監査、内部統制監査に従事。安定した生活を保証されていたが、2013年に満を持して独立。不動産、保険代理店、広告代理店、教育事業など、様々なビジネスのプロデュースに携わり、300社を起業、300人の「稼ぐ経営者」を育て上げる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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