∂ヤッピー
女子大生ブームの火付け役となった深夜番組『オールナイトフジ』から、今年でおよそ30年が経過する。バブルの恩恵を一手に受け、この世の春を謳歌した当時の女子大生たちは、時代を映す新語を数多く生み出した。今では完全に“死語”となったそのいくつかを紹介しよう。
■「ヤッピー」
知的職業に携わる若い人々のこと。「彼はバリバリの証券マンだし、車はサーブだし、やっぱりヤッピーだよね」
「ボランちゃん」
ボランティア精神であまり格好良くない異性と付き合うこと。「あの男はクリスマスまでのボランちゃんだから」
広告をもう一度見る
■「ゲロゲロ」
嫌な時や驚いた時に使う言葉。流行らせたのはとんねるず。「この前あの2人ツーショットだったよ」「ゲロゲロ!」
■「うるうる」
涙ぐむときの発声で、おねだりの定番。「誕生日なんだから、カルティエの3連リングぐらい買ってよ、うるうる」
※週刊ポスト2014年3月21日号
お笑いコンビ・極楽とんぼの加藤浩次が9日、都内で行われたGYAO!オリジナル番組『ニュースな女子大生と加藤浩次』(3月27日より毎週火曜更新で配信)の合同取材会に、大学ミスコン出場者で構成されるユニット・キャンパスクイーンとともに出席した。
加藤浩次とユニット・キャンパスクイーンたち
同番組は、キャンパスクイーンが世の中の気になる情報をリサーチし、スタジオで加藤が評価を下だしていく情報バラエティー番組。この日、21名もの美女に囲まれて収録を行った感想を聞かれた加藤は「今度、娘が17(歳)になるから、娘と喋っているみたいですよね」と笑顔を見せ、「ビックリしたのが、みんなちゃんとしているなって思いました。僕らの時代はもっとダメなやつが多かったですよ(笑)。優秀な世代だと思います」と感心していた。
∂マジック
外人さんの💖は、スマートだよ!映画のワンシーン🎞
アメリカを旅行した時も、砂漠のモーテルで知り合った恋人同士。ダンスで盛り上がりました、カードマジックやったらもう大変。モテモテで他の旅行客も加わりオールナイトになりました!
(林)
@https://www.frenchdrop.com/detail?id=4541
∂いつも訪問ありがとう@https://ameblo.jp/aaa-unochan-fan




