めったに1人では、行きません
1人は、淋しいですね…
淋しさに浸りながら、ふと水面(みなも)に男性の影が、その影が何故か今は、亡き親父の面影に見えてきた?
釣りが大好きだった親父
余計に侘しく成ってきた
思いを絶ちきる為に足元の小石を投げて見た丸く広がる波に消えて行く面影に、こらえ切れずに心の中で呼び掛ける今何してますか?一緒に、もう一度
釣りがしたいですねと…
すいません…フィクションです
お昼休みの暇潰しでした。
そんなロマンチックな人間では無いですよ
釣りにいったのは、事実ですが!Android携帯からの投稿