外出許可が出たので、傷口の痛みに耐えつつ、ベビの待つ病院へ連れていってもらいました。


保育器に入っている我が子。


いろんな管に繋がれた姿は痛々しいけど、ようやく会えて母は嬉しかったよ。

鼻腔から入れていたミルクのチューブがとれ、哺乳瓶で20cc飲めるようになりました。


ベビ担当の主治医から、改めて疾患の詳細と今後の治療方針についての説明を受けました。


とにかくひとつひとつクリアしていこう…。