
大野先生の気合いは パンフでわかりました

3ページに渡って 配役と説明があります。
「松風」まで ちゃっかり載ってます

◇ ◇ ◇
直江兼続(大ちゃん)
かっこい~い

個人的に上杉軍大好きなもので 「愛」の兜にもキャア

黒田官兵衛(キング)
足もひきずり 眼帯姿で 落ち着いた軍師ぶり。大河とリンクしてドキドキ

四井主馬(翔君)
失敗ばかりの役ですが その役のおかげで
慶次や兄 雪丸の強さを 表せてると思います

深草(弟)(咲ちゃん)
いつからか 3の線に行ってしまいましたがもしかして 向いてるかも(笑)
またまたチャラ男です。
◇ ◇ ◇
二郎三郎(実は家康)(一樹さん)
本当に素晴らしいです

最初から ただ者では ない風情が 駄々もれです。いやぁ~ラストは アッパレ

秀吉(はっちさん)
史実通り 猿らしくつけ耳をつけて登場

慶次が わざと まげを横っちょにして 横を向いたまま(笑)そして臆することなく 猿真似をして「ウキッ」と からかい 怒らせるところも 見所です。
私は ここのちぎちゃんの表情(驚いたり焦ったりクスッと笑ったり)好きです

◇ ◇ ◇
加奈(せしちゃん)
色っぽいです~

結局は 自害されるみたいですね

カルテはちぎちゃん、仁は ともみん、シャルウィは がおりん?(笑)、そして ついに今回の相手役が まっつさんで禁断のラブシーンに挑みます

捨丸(みゆちゃん)
私 初めて ちゃんとお芝居を見てビックリ
うまいですね~声も心地よく 動きはキビキビ
感情がちゃんと入るので 一緒に芝居をする人も、うまく見えますね。
役に憑依するタイプですね

まだまだ 長くなりそうなので 一旦 このへんで

大野先生~
せっかくオープニングにいいスクリーンを 使ってるのだから 秀吉→家康に天下が変わった2年後のあたり わかりにくいので 関ヶ原の合戦をスクリーンで やって欲しかったです~(≧▽≦)
いくさ人である慶次も見たかったので スクリーンも 使って欲しかったです。
直江兼続を助けるあたりも盛り上がるシーンだと思ったのですが 起承転結の波が穏やかすぎて~
時間的にも ストーリーが薄くなっちゃったかも知れません。←すいません。でも いやいや

かなりカットされたと聞いたので 本当は 1本物だったのでしょうか
