とは言え反省点もいっぱい。
なかなか起きられない朝や昼は夫に頼ったり。(夫はGW中も仕事だけど昼間はいつも家にいる)
私個人の予定としては連休の合間の平日に訪問診療と歯医者が入っていたのだけど、結局歯医者にはまた行くことができなかった。
訪問診療では何回目か、薬の変更をお願いにお願いして、付き添いの人にも「変えてあげないとちょっと可哀想ですよ先生」と言葉添えを頂き、ようやくようやく処方が変わる兆しが見えました。
訪問診療というのは独特の部分があって、診療したあと、処方箋の作成は病院に帰ってから行われます。
その処方箋はそのまま最寄りの薬局に郵送され、それを受け取りに行って初めて私は処方内容を知る形となります。
この数ヶ月、薬の変更をお願いしていたにも関わらず薬を取りに行くと処方は一切変わっていませんでした。
その度に物凄い絶望感を感じたものです。
それを今回もお伝えして。。
付き添いの方の口添えがなければ変えてもらえなかったかもしれません。
ありがとう、コウさん。
その後行けなかった歯医者は電話すら出来ず、未だ新しい予約が取れていません。。悪い兆候。
そして子供の日。
太郎を毎年たくさんの鯉のぼりが泳ぐスポットへ連れて行ってあげていたのですけど、そして今年もどうしても行きたいと思っていたのですけど、体が動かなくて行くことができなかった。
翌日も、今度は夫の実家へ帰る予定があって、なのでその時についでに鯉のぼりを…と思っていたのだけど、もう5月6日だったので展示が終わっていました。残念。残念すぎる。
太郎が生まれて以来毎年行っていて、結構な迫力でカメラ映えというか撮れ高が高い素敵な場所だったのに。
今年は太郎も去年よりも鯉のぼりを認識して楽しめただろうに。
うー…私のせいだけで残念。泣けてきちゃうくらい。
でも翌日の夫の実家へは行けました。母の日のささやかなお花を持って、ご馳走を頂きに行きました。
相変わらずお言葉に甘えすぎて寝てばかりの私。何故こんなに眠いんだ。
でも今回は少しだけ洗い物を手伝えた。義母の見てない隙に。
お花はカーネーションだったのだけど、見たことのない柄というか、花びらの縁取りと中心の色が異なる可愛いお花で、何故か夫がすごく気に入っていました。苗ポットのままだからなのかお安く買えました。
実家の母にも何か贈らないと。還暦も重なるので妹と相談するつもりです。
夏にはまた太郎連れて帰省したいな。
はあ。歯医者の予約を取り直さないと。