次の休みには帯を作り帯にする気満々です!
眠いです!儚です!

最近イベントやTwitterで仲良くなるこが若いし
いろんなイベント行ってて良いなぁと思いながら土日は基本お仕事してます

まぁ持病とか他にも心配してくれるいい職場だから良いのだけど

一人最近やたらと細かく五月蝿いのがいる
お前それ言う前に出来てねぇとこあるからな(°ㅂ° ╬)

内心では思ってるが言わないよ(*˙╰╯˙*)
社員のがイライラしてるの知ってるしね!

最終的にストレスMAXに誰がなるのが早いかしら?
ネタ用のブログだから
ほとんど内容は文章
ずっと書いてなかったので
リハビリメモ









むかし、むかし
あるところに不思議な力を持つ女と恋人の男が住んでいた。
仲睦まじく日々を過ごしていた二人だが、ある時、男が病に倒れた。
病は声を食らい、音を食らい、光を食らい徐々に男の命を食らっていき最期の一言などと
優しい事もせず男を殺した
女は男の事を思いだしては泣いた
ある人はこんなことを聞いた
「最期の言葉を書いた手紙などないの?」
男は学がなく文字がかけなかったし読めることもできなかった

だから女は男の苦しみながら死ぬ姿しか最期を知らなかった

そんな女は自分の力を使い毎日研究をしだした
元気になったわけではない
男の事を思い研究しだした

最期の、と


どれ程たったか
女の研究は完成した
小さな手のひらサイズの鉢植えに芽吹いた芽が女の研究は詰め込まれた

何処からか王が不思議な力を持つ女のなにか不思議な研究が完成したと聞き
女に自分の目の前で研究の成果を見せてみろと言った

すると女は王の前でこう言った
「それではまず王様、使者の体液を頂戴したい
出来るなら最期の涙か血液、無ければ汗でも唾でも構いません」

それを聞き王は先日亡くなった妃の最期の涙を差し出した

「この鉢植えの芽に、最期の涙を一滴垂らしますれば、見る間に美しい花が咲き誇り
最期の涙の持ち主の、最期の一言を聞けますが
花はすぐに枯れてしまいますので」

そう言って女は王に涙を一滴垂らした芽を鉢植えごと手渡すと
見る間に美しい花が咲き誇り、また見る間に枯れていくなか
王はそっと耳を傾けた

完全に花が枯れ何やら美しい実を実らせ
実った果実がことりと鉢植えの中に転がる頃にはまた
先程の芽が芽吹いただけだった

それを見届けると王は鉢植えをそっと足元に置き
王は持っていた剣で自害した
家臣達は慌てふためき女を取り押さえ魔女と罵り女を殺した

女も王も死に妃の最期の言葉を知るものも気にするものも居なかったが

数名の家臣があることを気にしていた
「鉢植えは何処に?」

女の住みかは気がつけば焼かれ
もう鉢植えについて知ってることは死者の最期の言葉を聞ける
そして、

女が
「シコトバナ」
と植木鉢の植物の名を呼んでいただけ











疲れたし
腐ったって女だからお洒落したい
でもめんどくさい

本音です
綺麗になるのも可愛くするのも時間がかかる
香水があれば香りだけでも女の子らしく出来るので便利なんですが


寝癖直しのヘアスプレーの香りや
ボディーミルクの香料とか
混ざると気持ち悪いから我慢してきたのが解決

ジュエルジュエラのミミトルテ


ジュエルジュエラからは香水と同じ香りの
ボディーミルクやハンドクリームにヘアスプレーもでてて
お気に入りのミミトルテを一揃え愛用

さっき何気に
過去に購入した香水の香り調べたら
ミミトルテもだけどプラムとか桃とかローズにフリージア、ジャスミン、ムスクの香りが好きみたいで
ほとんど似た感じの香りでした

香水の香りを分析したサイトで見てビックリ!




気がつけばこんな時間な訳で
ジュエルジュエラミミトルテの香りに包まれて

いい加減寝よう