ジョージア州でついに不正選挙の決定的な証拠が出てきましたww

 

トランプ陣営の弁護士がジョージア州フルトン群の投票集計センターから受け取ったとして、ジョージア州議会の公聴会で公開した監視カメラ映像に不正票と見られる票の集計を行っている一部始終が映っていましたwww

 

トランプ陣営弁護団が投票集計センターのビデオ映像を要求していたことは、ニュースでも流れていたので知っていましたが、、、

しかし、そんなものを見ても不正が判別できるようなものではないだろうと思っていたので全く期待していなかったのですが、、、え、え、え、、ここまではっきり不正とわかるような動きを監視カメラのある中で、選挙スタッフがやっていたの???と、びっくりしましたwww

 

もうちょっと証拠を残さないようにうまくやれよと、逆に思ってしまいますがwww

普通、悪いことをしようと思ったら監視カメラの位置くらい確認しますよね(汗)

トランプさんとバイデンさんの票差が予想以上だったので、それだけ余裕が無い中での作業だったということなのでしょう

 

記録されていた映像というのは、まず、現場責任者が午後10時半頃、共和党の選挙監視員などを帰した後、4人ほどのスタッフで午前1時頃まで不正票とみられる票の集計を行ったというものです

 

しかもその不正票とみられる票を取り出したスーツケースが、現場責任者が朝8時半頃に設置した机の下から取り出したということで、それまでの通常の票集計作業では確認できないところから出てきた票でした

 

これはもう、深夜にこっそり集計するために朝から仕込んでおいたと考えるのが自然ですよねwww

 

詳しくはこちらのカナダ人ニュースさんのチャンネル動画を見ていただくのがわかりやすいかとおもいますのでどうぞ

 

 

【米大統領選挙】GA州のカメラが伝える真実 トラさんはバー司法長官を信頼しているのか?

 

 

 

 

この監視カメラ映像について、早速、選挙当局のガブリエル・スターリングさんから不正を否定するコメントが出ていますが、はっきりいって、いい加減な言い訳をしているだけのように聞こえます

 

そちらについては、以下の記事をGoogle翻訳で読んでみてください

 

 

Georgia Video Footage Shows Poll Workers Staying Behind, Producing Boxes of Ballots

 

 
 
この公聴会を受けて、早速、ジョージア州知事のケンプさんは、投票の署名照合の要請に踏み切りました
 
 
Georgia Governor Brian Kemp Calls For Signature Audit Of Election Results

 

 
 
「ご存知のとおり、私は早い段階で署名監査を求めました。法律に従って、明らかに州務長官であり、憲法はそれを命じなければなりません。彼はそれをしていません」とケンプは言いました
(Google翻訳)
 
署名照合を拒否し続けていたのに、今さら州務長官のせいにするのかと、トランプさん支持者からケンプさんは非難されているようですがwww
 
前のブログでわたしもケンプさんが署名照合すらやらないと、批判的に書いたのですが、調べると最近のケンプさんが署名照合に前向きだったのは事実のようでした、、、
 
こちらは監視カメラ映像が確認されるちょっと前のCNNの記事なのですが、署名照合に前向きなケンプ知事をなぜかCNNがファクトチェックでそんな必要は無いと、批判しているかのようなヘンな記事になっています
 
 
Fact-checking claims signature audits in Georgia would uncover fraud
 
 
1週間前、トランプはTwitterで、監査によって「数万の不正で違法な投票」が明らかになると誤って主張し、署名監査が最終的に自分自身と州内の2人の共和党上院議員候補の両方に利益をもたらすことを示唆しました。

ジョージア州の共和党知事ブライアン・ケンプは、州の選挙結果を証明しているにもかかわらず、州務長官に署名監査の実施を要求する共和党の呼びかけにも参加し、「不在者投票用紙の署名のサンプル監査を実施するのは簡単なようだ」と述べた。
(Google翻訳)
 
 
このように監視カメラのビデオが公開される前からケンプさんは、署名照合をやるべきだと考えていたようです
すでに監視カメラの映像の存在を関係者から聞いて知っていたのかもしれませんが、、、
 
これに対するファクトチェックでCNNは次のように書いています
 
ジョージア州の元国務長官であるケンプが、投票用紙のサンプルだけであっても、選挙後の署名監査が「簡単」であると示唆することは誤解を招きます。ジョージア州の現在の国務長官である共和党のブラッド・ラフェンスパーガー氏は、署名監査は彼の事務所の法的範囲外であるとCNNに語った。それは裁判所によって命令される必要があるでしょう、そして現在、それを実行する根拠はありません。
(Google翻訳)

 

せっかく知事が前向きになっているのに「それを実行する根拠はありません」って、オマエは何様やねんと、CNNには言いたいですがwww

 

トランプさんが要求している投票用紙を郵送した封筒の署名と選挙名簿の署名の照合を行っても、その封筒に入っていた票がバイデンさんに入れた票なのか、トランプさんに入れた票なのかは、プライバシー保護の観点から、後追いできないようにすでに処理されてしまっているので、それを確認したところで投票結果が覆ることは無いというのが根拠がないといっている理由の一つなのですが、少なくとも不正票であるかどうかはそれで判断はできるわけです

 

トランプさんの要求としては、不正票が多数確認された地区の郵便投票(有効票も含む)を全て削除せよということらしいですが、これに対してもそのような処置が裁判所で法的承認を得られる可能性は低いとCNNは言っています

 

たしかにそうかもしれませんが、それを判断するのは判事ですし、とにかく不正があったかどうかを確認するのは簡単なのだから、それをまず確認しろというトランプさんの要求を「根拠がない」というのはなんだか違うなというのは、トランプさん支持者でなくともそう思うのではないでしょうか、、、

 

ともあれ、このジョージア州の件からわかることは、不正選挙を暴かれないようにメディアが政治家に必死で圧力をかけているということです

 

単に不正選挙を伝えないとか、トランプさんの敗北を既成事実化する報道を積極的にやるとかならわかりますが、それを超えて政治家に不正隠蔽の圧力をかけるようにメディアが動いているということがますますハッキリしてきました

 

そしてそのようなCNNを今後追い込むかもしれない盗聴音声が公開されるという驚きのニュースがタイミングよくありました、、、

 

 

プロジェクト・ベリタス、CNN編集会議の録音音声を公開、トランプ氏に政権移行強要を議論

 

 

 

非営利団体(NPO)の米調査報道、プロジェクト・ベリタス(Project Veritas)の創設者であるジェームズ・オキーフ(James O’Keefe)氏は12月1日、同氏が入手した過去2カ月の米メディアCNNの編集会議の録音テープを、今後順次公開していくと表明した。

 

どのように圧力をかけるのか話し合われている会議内容が、今後、明らかになってきそうです、、、

録音テープは順次公開されるとのことなので、続報を楽しみに待ちましょうww