本日の経済主な経済指標は、
18:25 BOEベイリー総裁発言
21:30 米失業保険申請件数
などでした、、
今日はブログを書くのが遅くなってしまいました、、
大統領候補者バイデン親子の重犯罪
https://vpoint.jp/world/usa/179056.html
ハンター・バイデンさんの例の件ですが、Youtube動画でも続報はいろいろアップされていますけど、、
相変わらず、一般メディアの報道は目立たずです
こちらの記事が比較的、これまで経緯を含めてまとまっているようでした
ホワイトハウスがやむをえず、政府公式サイトでバイデン親子の犯罪を報告したが、なんとTwitterが政府の公式サイトを「安全ではない、クリックすると被害が発生する可能性があります」とユーザーを騙す嘘の警告メッセージを流しました
これはびっくりしました、、
政府公式サイトをTwitterがブロックしているとは、、
Twitterは陰謀論確定ですねwww
ハンターさんがパソコン店にノートパソコンを修理に出したのに取りにいかなかったというのが不自然に思われましたが、これについては次のように書かれていました
その後、FOXテレビがこのMac修理店の店長をインタビューしました。店長の名前はJohn Paul Mac Isaac(以下アイザック)です。小さなMac修理専門店を経営しており、彼はトランプ大統領の根強い支持者です。3台のノートパソコンのうち1台だけが修復できました。もちろん、客のPCの中身を見ることはありません。しかし、修理が終わった後、客(ハンター)に連絡しても一切返事がなく、電話にも出ずに、修理代金の支払もありませんでした。そのまま90日間が経過しました。店の契約では、客が90日間連絡が取れず、代金を支払わない場合は、ノートパソコンの本体と中身のデータは店に帰属すると明記してあります。それもアメリカの「落とし物法律」の通りです
そして、店長アイザック氏は不審な客だと思って、ハードドライブの中身を覗いてみました。この時点ではデータは店側に帰属するため閲覧は合法です
店長は電話はしていたみたいですね、、
でもなぜか出なかった、、、
不自然ではありますが、それが事実なのでしょう
あと、「落とし物法律」というのがあって、ノートパソコンの所有権が店主に移譲されたということもわかりました
ということはFacebookやTwitterが主張していたハッキングによる情報なのでブロックしていたという言い訳にはならないですよね
別に店主はハンターさんのパソコンをハッキングしたわけではなく、自分の所有物になってから中身を見たのですから、、、
実は、店長アイザック氏がFBIに電話をかける際に、「犯罪の可能性が高い、血だらけの子供が写ってる写真があります」と伝えました。そして、捜査令状を持ってパソコンを押収しに来たFBIは、なんとJoshua Wilson氏です。FBIの「児童ポルノ犯罪対策部門」の部長です。つまりFBIがアイザック氏の陳述で、性犯罪の被害者は児童であることを疑ってるからJoshua Wilson部長を派遣してきたのです。その「血だらけ」の内容を含む写真は、殺人の現場なのか、それとも……
これも当初からヤバい写真がパソコンから見つかったということが言われていましたけど、ここで少し具体的に報じられてきましたね、、、
この写真は悪魔崇拝儀式とのことですが、陰謀論好きのみなさんにはおなじみのネタですね、、、
さて、これらのことをFBIがコピーを持っているデータを元にこの店長やジュリアーニさんが証言しているのですから、これが陰謀論やでっち上げであるはずは無いということは明白です
TwitterやFacebookがこの情報を検閲するのも、これが真実であるからこそ、ですよねww
とはいうものの、別の意味での裏の動きというのもこの件についてはいろいろあるのでしょう
メディアでは相変わらず、バイデンさんリードが伝えられていますけど、大統領になるのはトランプさんですでに確定していると見て間違いないでしょう
明日、日本時間で10時からの討論会でゲームセットとなるのでしょうか、、
それでは本日のトレードアイデアです
ユーロドルのトレードアイデア
ユーロドルは現在、1.18200付近まで下げています
そろそろ押し目買いの頃かと思われますが、リトレースメント38.20%、1.18100のゾーンまで待ちます
あるいは、今日期日のオプションが1.18000にあるので、ここまで落ちる可能性もあります
Entry 1.18100
SL 1.17600
TP 1.18500

