ギャンブル依存症を治療なしで克服し、ギャンブルにとらわれず、刺激的で楽しく、喜びと感謝に満ち、自分らしく生きる最も効果的な方法

ギャンブル依存症を治療なしで克服し、ギャンブルにとらわれず、刺激的で楽しく、喜びと感謝に満ち、自分らしく生きる最も効果的な方法

ギャンブル依存症を治療なしで克服し、福祉の会社の「社長」をしている61歳の男のブログです。私の経験を通して、ギャンブル依存症を克服し、自分らしい生き方を手に入れる最も効果的な方法をお伝えします。

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私は今、61歳!!、超幸せです。


なぜかって?

そう感じる一番の理由は、

「ミッション」(使命、天命)をいただき

ミッションを生きている実感があるからです。



私の好きな「てんつくマン」という人は

こんなふうに言ってます。

「無理やり、人にあわせなくてもいいよ。


焦らなくても大丈夫、

自分を変えようとする必要もないよ。


必要なものは全部、自分の中にあるから。


いつかきっと、きづくはず。

変わらなくたっていいことを。


無理しなくても、がんばりすぎなくても


パズルのピースのように

ありのままの自分でスコンとはまるポジションがあるから。」



この言葉は、今の私にピタッとあてはまります。


今までの人生は準備期間で

これからが本番!!と思ってます。

…えらい長い準備期間やなあ…笑

私は長い間、「パチンコ依存症」に悩まされてきました。

これを読んでくれているあなたと同じように。

朝一番にパチンコ屋に入り、

お金のあるかぎり、パチンコをする。




お金がなくなれば、サラ金で借金し

どうにもならなくなって、家族に清算してもらう。

そんなことを繰り返していました。




ウソをついてパチンコをしていて

子どもと妻がパチンコ屋に来て、

たくさんのお客さんが見ている中

泣かれたこともありました。


それなのにやめられなかった。




なぜ私はパチンコが止められないのかと自分を責め

数日後、胃潰瘍になったこともありました。


そんな私が、ギャンブルを克服した「きっかけ」は

次のようなことです。


私は元学校の教員だったのですが、

その退職金や親の蓄えなどもすべて

パチンコや、ギャンブル的な投資などで

なくしてしまいました。


そこで

生活するために仕方なく

ガードマンなどをして、生活費を稼ぎました。

ガードマンしているところを

教員時代お世話になっていた

清掃会社の社長さんに見られ

その会社に就職したのです



今の事業をする、きっかけは

「ガードマンをしたこと」ですが、



今までの人生すべてに

意味があったことは確かです



①7年前、具体的な計画はないまま
安定した教員生活をやめる決心をしたこと。
「魂の喜ぶことをする」??をキーワードとして



②20年間、養護学校に勤務し

この就労支援の事業所の代表になれる

資格を得たこと。



③養護学校での進路指導の経験をし、

軽度な知的障害のある人と関わる仕事がしたい

ということがはっきりしたこと。


④退職金や両親の蓄えや資産

約50,000,000円

すべて使い果たすことも

必要であったと、 実感したこと。



⑤「地に足をつけて働く」「収入を得る現場をしただく」

この2つの大切さを知るため、
清掃の仕事をする必要があったと、分かったこと。



⑥主に自分の持ち味を生かした仕事

(個別の対人支援等)を中心に、

すればよい状況であること。



⑦今までの人生でずっと求めていた

深いつながりの仲間ができたこと。



私生活では、離婚を経験し

前の妻には深く感謝しています。

本当にものすごい迷惑をかけてしまいましたが…

男の子が、33歳、31歳、27歳と3人います。

みんな、私に似て(笑)、イケメンで優秀です(笑)



5年前、再婚し、



19歳年下の妻を得ました…超自慢です…笑

そして、

なんと、おととし、初めての女の子を授かりました。


2歳、もう、ただただ、可愛くてカワイクて、

ヤバいです(笑)



よく、「お孫さんですね」と言われますが

そういう時「実はこどもなんですよ」と言うのも、

なかなか気持ちいいです(笑)



この子の誕生に関わるエピソードを一つ



出産に立ち会いました。

そのとき、出産まで5~6時間かかる

と言われていました。


妻が助産師さんから

「大きく息を吐いて…」

などと言われているとき、
私はボリボリとマーブルチョコを食べていました。

バレていない、と思っていたのですが、
しっかりバレてました。

今でも妻から
「あの時、お気楽に、ボリボリ、チョコ食べてたなあ」
と笑われてます (笑)


私は今、「ミッション」を生きています。



私の言う「ミッション」とは、

単に「役割、使命、任務」というより




「(自分を超えた何かによって

呼び出されているように感じられている)
強い目的意識、強い使命感 等」

(「ウィキペディア」による)
という意味合いで使っています。


私は、自分の実際の経験から、

ギャンブル依存症を治療なしで克服し、
「ミッションを生きる」ための最も効果的な

「ツボとコツ」を知ることができました。


今、楽しく刺激的で

感謝と喜びに満ちた人生を創ることができています。
ただただ、ありがたいです。



その最も効果的な、「ツボとコツ」

をあなたにも伝えたい。



あなたにも「ミッションを生きる喜び」

を体感してほしい。

そう思っています。


必ず、あなたの「ミッション」を見つけることができます。


あなただけの「花」を咲かせ、「光」を放つことができます。


その「ツボとコツ」をあなたに伝えたい。



これは私の「ミッション」です。