クリスマス・イブ ?…の気分は大夫薄れてしまったが何気なく、今月8日に撮った青淵公園イルミネーションを添付し、投稿をしてみよう。

 

 地元出身の超・著名人「渋沢栄一翁」を肖像とする新一万円札の発行が、来年7月3日に決まったと報じられた。

 

 そして、渋沢栄一翁を記念する一つ「青淵公園」のイルミネーションを今年も見に行ってきた。このイルミネーションは、年々輝きを増してきたように感じられるが、来年も更らなる輝きを期待している。

 

 ↓2023年12月8 日のイルミネーション

 

 

??アップロードの順番を変えようとしたら、次のアップロードができなくなった(^^ゞ。

 

試しに、過去の写真をアップロードをしてみよう。

 20201212圧縮、青淵公園イルミネーション

 

 20211209圧縮、渋沢栄一記念館イルミネーション

 

 20171210圧縮、深谷・青淵池庭園イルミ

 

 

 

 

 

 亡妻との「想い出探し」に山梨県を断念し、官界は群馬県赤城山に行って来た。

 赤城山への直近ドライブは、写真の記録によると「赤城山想い出探し①」は2015年(それ以前は2007年)であったので7年振りである。

 

 今回も、往路は忠治温泉やサンシャイン峠(昔、池袋の高層ビルが見えた^^;)を経由て赤城山・小沼に至る比較的道路状況が険しい行程を選考し出掛けた。

以前と比較して、細く険しい九十九折の急こう配がキツク感じたのは齢を重ねた所以かと観念した。

 

 その道中、カーステレオから流れていたルイ・アーム・ストロングのCDを替えようと、そのジャケット?=ケースをダッシュボード下から取り出すと、何と前日の16日に訃報を知った「谷村新司さん」のCDが思い掛けずに出てきたではないか!。

 これは奇遇な運命(^^; と思いながら「いい日 旅立ち」に同調して終日、楽しいドライブをさせていただいた。

帰宅後、そのCDの収録曲名を確認しようとそのジャケットを探したが、数個の保管ケースから見つけることができなかった。

?これは、もしかしたら亡妻が持っていたものを失敬したのかも?と想像した。

 

 そう言えば、曲名「22歳の別れ」は昔、軽音楽バンドの発表会の際、トロンボーンの楽器紹介の際、演奏?(己の発案ではなかったが♪)したことを思い出した。

 

 ドライブの出発時間が遅かった所為もありまた、動作が鈍くなった?&気力が低下した所為か写真を撮って廻った場所は、小沼・覚満淵・大沼・赤城神社だけであった。

 

 廻った場所のうち2015年の時と比較し変化していたところは、①覚満淵の木道の傷みが酷くなっていた=一部補修工事中。②赤城神社への入り口「啄木鳥橋が老朽化のため通行止」になっていて、従来の西側=以前の神社の裏手に入り口が変わっていたことであった。

 

 では、読者がいないので+気が楽なので圧縮した写真を添付してみよう。

 

 忠治館

 

 滝沢館

 

 道中の赤城神社

 

 八丁峠(小沼手前)

 

 赤城山・小沼

 

 覚満淵駐車場南の原っぱに集う小学生

 

 覚満淵遠景

 

 覚満淵・草紅葉

 

 覚満淵の木道の補修

 

 覚満淵の木道の補修

 

 覚満淵

 

 大沼の白鳥?

 

 赤城神社への啄木鳥橋の断線?=右端が欠乏

 

 赤城神社の境内南散歩道

 

 大沼からの赤城神社遠景

 

 

 先日のVol①・②の投稿時、Vol ③の書き込み時に時間がなかったため&生来の怠け癖が高じてきたため投稿が遅れてしまったが、今夜改めて③を投稿してみたい。

 

 榛名神社を立って秋間梅林へ向かった(今回は磯部温泉は諦め)。

 

 秋間梅林への入り口は、麓から小道の坂道を登り抜けて行くコースと車で頂上へ直行し、駐車場から数十歩ほどで梅園に達するコースがあるが、近年は頂上へ直行するコースを選んでいる。

 

 紅梅の花は盛りを過ぎていたが、白梅の花は真っ盛りであったので香りを満喫できた。

 

「秋間梅林の思い出」とは、2010年3月11日・12日に秋間梅林→草津温泉→白根山→万座温泉→軽井沢へ女房とその姉と共にドライブした時間と風景の思い出である。(10数年前、ルーマニアの子と秋間梅林へドライブしたことは、女房にも家族にも極秘である)。

 

 当時、梅園には雪が降り積もっていて、木立の中には入れなかった。

当時の圧縮写真と先日の風景を併掲してみたい。

 

  ↓ 2010年3月11日の秋間梅林

 

 

 この紅梅の下で女と義理姉の写真を撮った(赤目補正等ができないので掲載を割愛)

 

 草津温泉・賽の河原     軽井沢・三笠ホテル

 

↓ 2019年3月18日の秋間梅林

 

 

 

 ↓ 2023年3月7日の秋間梅林

 

 

 

 

 写真の張り付けがベタにしかできない&多数になってしまったが、読者が皆無なのでクレームの心配がないのは幸いだ♪。…??懲りずに、今回の関連写真が多数あるので、機会があれば気の向くままに書き込み投稿をしていまい(;^_^A。

 

 伊香保温泉を出発して榛名山へ向かった。榛名山・榛名湖到着前の長い直線道路には、車の走行時にタイヤの摩擦音?に伴い「メロディ」音が流れる仕掛けが現在も存続していた。

 

 榛名山の頂上へは、昔、当時の図書館長の退職祝いを兼ね宿泊送別会の際(降雪で路面に雪が積もっていたのを思い出した)にも、ロープウエイで登り、遠く富士山を望んだことを思い出したが、今回は「整備点検のためつき3月17日まで運休」と表示があり断念した。

ロープウエイ         ロープウエイと山頂 2010年11月4日の榛名湖畔の紅葉

 

 榛名湖もまだ閉店休業中で観光客も疎らで冬鳥(カモ?)の小さな群れが湖中への潜りを繰り返しているばかりであった。

 静寂の榛名湖         静寂の榛名湖畔  2015年11月12日の榛名湖&榛名山         

 

榛名湖を出て榛名神社へ向かった。

以前には、奥宮まで足を延ばし巨岩に覆われた神殿や風景を楽しんだが、今では到底無理であるので入り口・鳥居から眺めて道中に就いた。

 

 榛名神社鳥居からの山門    榛名神社鳥居からの参道

 

 この後の秋間梅林はVol.③に託そう(;^_^A。

 

 『 秋間梅林 想い出探しⅡ 』のドライブに今月7日に行って来た(「想い出とは、2010年3月11日・12日に亡妻とその姉と共に秋間梅林~草津方面への宿泊だライブ」である)。

 「パートⅠ」は2019年3月18日(大雪の後)であったので4年振りである。

 

 行程は前回とほぼ同じ?だと思うが、当時の写真を見ると梅林のみであった。

 …なので、今夜はドライブコース順に写真とコメントを付して書き込んでみよう♪。

 

 先ずは関越自動車道の渋川伊香保ICで降りて間も無くの「群馬県立小児医療センター」へ。

 ここは、長男が5&6歳の時に2回 川崎病に罹患した際、深谷日赤病院から紹介され検査入院・通院で数度お世話になったセンターである。

 センターの外観・内観は、亡妻と息子達と共に通った当時と大きな変化は感じられなかった(新型コロナのご時世により制限があった所以か?)が敷地内は相当に変わっていた。

 守衛?さんと話しをしていたら、近々移転をする計画があると言う。

 

 

 次に向かったのは、伊香保温泉。

以前には、2010年に追設して365段になった石段を登り、公共露天風呂にも入浴したが(職場の旅行・仕事上の会議・自己のドライブで何度も行ってはいるのであるが)、現在は到底無理な身体状況(;^_^Aになっているので、車でその場所の近くである「紅葉橋」まで行こうとしたが、道を勘違いしてしまい、昔に二度ほど宿泊した「仁泉亭」の玄関先へ迷い込んでしまった。

 

 2019年当時には紅葉橋から共露天風呂を経由し、温泉街に行けたのに今回は「関係者以外は通行禁止」になっていた。

止む無く土産で有名な温泉饅頭製造店での購入は諦め、道中へ降りた土産店で購入し、榛名湖へ向かったのであった。

 

 伊香保温泉石段街

 

 仁泉亭            紅葉橋

 

 文面がヤタラニだらだらと長くなってしまったので、続きは明日?(明後日?)に改めるとしよう_(._.)_。

…をNKH BS テレビで見た(?、他の音楽番組録画をHDD内で探したら、2022年1月8日に放送された再放送だった=番組表でも(再)と記してあった(^^;)。

 終盤に中村雅俊さんの「恋人も濡れる街角」が流れていた。

 中村雅俊さんの歌で他には咄嗟、「ふれあい」くらいしか浮かんでこないが、10数年前によく出掛けた外人パブ(主にロシア・ルーマニアの娘)のカラオケでのレパートリの一つであったので、当時を懐かしく思い出した。

 

 ブログ書き込みは久しぶりなのに、他愛のないことを投稿してしまおう(~_~;)。

 

 

 

 

 近頃、己のモノグサ癖が増幅していてブログの書き込みが久しぶりになった。

 今夜、我が家の庭へ出て「442年ぶりの皆既月食+天王星食」を見た。…とは言っても、望遠カメラを据える訳でもなく、双眼鏡を持ち出すでもなく、只時々、見に出ただけなのである(^^;。

 

 同様の天体ショーは332年後の予想であるという。

地球が誕生してから46億年。

その途方もない時の経過の最中の一瞬に、己の身体・命が存在していることは生命を与えてもらった、奇跡中の奇跡&運命と心得ているが、今夜の天体ショーに巡り合えた(?)のも同様と自分勝手に思っている。

 

 己は今夜の写真を撮っていない(^^そのための優秀な機材も意欲も欠如のため)&ネットの検索もロクにせず、僅か二つの記事から拝借した写真を添付し、久しぶりの投稿としてみたい。

 皆既月食&天王星食・20221108=国立天文台 

 

 皆既月食&天王星食・20221108=国立天文台 

 

 TBS NEWS DIG Pm06:30

 

 TBS NEWS DIG Pm07:35

 

 TBS NEWS DIG Pm08:43・月食終わり

 NHK BS テレビ 「コズミックフロント選『七夕・星月夜』」を予約録画した(ほぼ後半は放送で^^) ので明日、その録画を再生して見てみよう♪。

 

 「七夕」といえば相当の昔むかし、我が家でも(子どもが幼少の頃)実家から採ってきた笹竹に願い事を書いた短冊や市販の飾りものをくくり付け、玄関先に飾り付けたものだったが、いつの間にかその風習も途絶えている。

 

 七夕の追憶として、2009年の深谷市・七夕祭りの一景」を添付してみよう。

 ついでに、三度程出掛けた「野辺山電波天文台の一景」も張り付けてみたい。

 

 2009年・深谷市七夕祭り「お化け屋敷 1」

 

 2009年・深谷市七夕祭り「お化け屋敷 2」

 

 2011年9月6日

 

 原寸大写真が行方不明のため撮影年月日不詳(;^_^A

 

 

…それを前提に、他愛のない6月2日18時代に襲われた「降雹」状況の見にくい写真を添付し、投稿してみよう。

 この降雹の大きさは推定するに2センチメートルはあったと思う。
 お蔭?( ノД`)シクシク…で、我が家のテラスの波板に無数の穴が開き、無残な姿になってしまった(その状況はまだデジカメ中に)。

 加入している火災共済保険の約款によれば、保証対象は「20万円以上&罹災証明書を要す」とあったので、修理費用の見積を依頼する以前に申請を断念をした。
 余談になるが、家を建ててから44年で初めての経験である。

 

 農業被害も甚大で今日の新聞報道によれば埼玉県北部(我が家所在地)・東部で暫定30億円超の被害額だそうである。

昨日のNHKテレビでは道の駅岡部で、多少傷ついた?トウモロコシ「未来」を廉価で販売したところ、短時間で完売してしまったそうである。

 己もネットで販売情報を得ていたが、行かないのが正解であったようだ^^。

 我が町の風水害は己が中学生の時と成人になってからの二度、竜巻?突風?に襲われたことを思い出した。
 中学生の時には、実家の母屋から牛小屋に駆け込む際、激しい暴風雨で息ができず窒息するのではないかと思うほどの恐怖心を覚えた記憶が未だに蘇る。

 そしてまた己が成人になってからの被害は、およそ4Km離れた友人の実家(大きな農家で建物が数棟あったが)では屋根瓦が飛ばされたり相当な被害を受け、お見舞いに行った程であった。

 そう言えば中学生の頃、下校の近道の道中、岡部駅の手前に日本石油の貯蔵タンクの広大な集積所があったが、その脇の小道を雷雨に遭いながら駆け足で下校した記憶が残っている。
 その林立していた貯蔵タンクはいつの間にか近年に取り除かれ、ソーラーパネルのジャングルになっている。

 今回の「降雹」から過去の記憶を辿ってみた(-_-;)。
追伸??
携帯でとった動画は首尾悪く添付できなかった(;^_^A。