父の状態が悪いので、このところ頻繁に実家に通っています。
救急車で運ばれて入院し、先日退院してきたけれど、それ以来調子が悪くほとんど寝たきりで起きることもできず。 認知能力も、悪くなり、会話も覚束ない感じです。
そして、ほんの少し目を覚ましたときに 母が私を指して「誰だかわかる?」と尋ねたところ、
「○○ちゃんだろ?大きくなったなぁ」 って。それ私じゃない。
覚悟は、アルツハイマーであり、パーキンソンと告げられた当初、私がまだギリギリ30台だった頃にはできていましたが、ついにこの日が来てしまいました。
でも、正直 病名告げられたときのショックと比べたらいたって平然。 でも、やっぱり寂しいです。
親に対する複雑な思いもあるし、 まだ実家の残された問題は大きくなるばかりだし、落ち込んでもきりがないので できることをしてあとは考えないようにします。 与えられた人生を全うしないと。 できるかな (´ω`)
そういえば、先月に人間ドックで測った体重は 今までと変化ありませんでした。
そして、備忘録として 過食嘔吐しないで2年異常すぎた現在、奥歯の詰め物がとれてとれた部分に虫歯らしきものができていました。
また、歯医者通いです