655.Life Is Strange。。。。 | also-ran

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七転び八雲。


しんどいからこそ、
がんばろうとプレイしました。
そして涙ぐずぐずです。
喉いたい。。



ケイトが授業に出ないで帰っちゃって。
授業中に「女子寮がっ!」って大騒動になり、、
ケイト?胸騒ぎひどく。。



おそるおそる女子寮へ歩いて。
最悪の想像で。最悪の現実で。挫けそうになりました。
落ちてゆくのを見て、息のみました。ちぁっとか言いました。
絶対。ここが絶対なとこ。思いました。
絶対。たすける。



なのに。なのに。
時間を巻き戻す能力がおかしくなってしまい、、
時間を停止するのが精一杯で、戻せなくて、ふらふらで、、
どうする?どうするの?パニック状態になりました。
停止空間のなかを満喫するのも忘れて一刻を争って
どうしたら?!もうだめ?!状態くじけつつ、
屋上、行けました。

屋上、間に合いました。
そして、切迫する空気の中で、ケイトを説得です。
もちろん、選択肢です。選択肢の連続でした。

能力がつかえないので、間違えられない。
それまで、選択のたびに巻き戻していましたので、
唐突に突きつけられた現実感が、
プレッシャーに息がつまりました。
心拍やばくて、震えてきて、会話が進むたびに涙涙で。
いつケイトが。生きることを諦めてしまうか怖くて怖くて。
必死でした。諦めさせない。諦めない。

選択肢は、
どれもこれも。
よさそうで。
でも。
昨日、戦うと決めたこと。
そのままに選択しました。
わたしをほめたい。

そして。
ここ肝心なところ。きっと最後の選択肢。思い。
難しくて、悩んで、手がかりを探しに記憶を必死にめくって、ぴこっと。
ケイトの灰色の部屋でそこだけあったかだったから。信じることに決めました。



最後の最後まで気が抜けず。
どっと。どぉーっと力がぬけました。

んばっと!
F12キー押せたぁ!!!。
だいすきな一枚になりました!


今日のわたしは、よくできました!
安堵いっぱい、達成感いっぱい、ぐすぐすゲーム終了!
興奮さめやらず!

よかったぁ。。ほんとよかった;;