
アイスランドの魔法使い Sigur Rós の5th albumです。
おしりアルバムです。(*´ー`)
はじめは英語の歌詞でアルバム制作を試みたそうです。
けれども、やはり、Sigur Rósにとってはアイスランド語が自然…。
ということでして!。(´∀`)ノシ
いくつかの曲はHopelandicから英語を経て。
アイスランド語に訳し戻したそうです!(*´ω`*)
もちろん、知りませんでしたとも!(o*´□`)=3
うぃききっ!ありがたやですっ!゜.+:。(≧∇≦)ノ゜.+:。
With a Buzz in Our Ears We Play Endlessly。
と。しっかり英題になっている理由が。
わかった気がします。(*´`)
わかった気がします。(*´`)
そのような英題でも販売されてたようなお話の記憶が。
八雲の記憶なのでそこはかとなくあやしいです。(つω`*)
耳に残る音とともに僕らはいつまでも演奏し続ける。
でそか。
耳に音が残っている限り、僕らの演奏は終わらない。
わたしはこっちな感じっ!(o*´□`)=3
頭の中で流れている限りっ!なのですっ!ヾ(´∀`*)ノシ
邦題はばっさり「残響」です。
それもまた素敵にだいすきです!=3
「おしり」でも。すきとよ。
Með suð í eyrum。
耳の中の音。
耳鳴り。のことにも思います。
音の構成が素敵に。綺麗で。
ドラムのリズム。大好きです。
albumの流れ的には。
11曲の中の6曲目で。
Fetival。の果てしない高揚の後なので。
耳に残る残響が。耳鳴りが。
すごくすごく切なくなってしまって。
胸が詰まってしまって。
それほど聴いてきませんでした。
Jónsiの歌声が。
不思議な響きに感じるのです。
すっかり受け入れてしまったら。
身がもたないような恐怖感のような。
帰ってこれないような。
Með sviðin augnahár
睫毛まで焦げついて
Og suð í eyrunum
この耳鳴りのなか
Og silfurlituð tár
溢れる涙は銀の色
Og sót í augunum
瞳の奥まで煤だらけ
Rauðglóandi andlit og
真っ赤に輝く顔が
Eldurinn lýsir á
Eldurinn lýsir á
炎に照らされている
Mér svíður í lófana
Mér svíður í lófana
手の平がひどく痛んでも
Nákvæmlega sama
もう気にならないNákvæmlega sama
Með blóðugum höndum
血まみれの両手で
血まみれの両手で
Við berjum öll saman
みんな一緒に打ち鳴らそう
みんな一緒に打ち鳴らそう
Við trommurnar lömdum
手拍子を打ち鳴らすんだ
手拍子を打ち鳴らすんだ
Skítug í framan
煤だらけになって
煤だらけになって
Rauðglóandi andlit og
真っ赤に輝く顔が
真っ赤に輝く顔が
Eldurinn lýsir á
炎に照らされている
炎に照らされている
Mér svíður í lófana
手の平がひどく痛んでも
手の平がひどく痛んでも
Nákvæmlega sama
もう気にならない
Mér svíður í lófana
手の平の痛みとともに
手の平の痛みとともに
Legg mig í mosann og
苔の上に横たわって
Svefninn, hann svífur á
Svefninn, hann svífur á
眠りの精が訪れたなら
Augunum loka vil
受け入れて目を閉じよう
勢いなので。
あしからずーっ!ヾ(´□`)ノ
おしり!=3








Augunum loka vil
受け入れて目を閉じよう
勢いなので。
あしからずーっ!ヾ(´□`)ノ
おしり!=3







