album [ Shadow of the Moon ]
Blackmore's Night [ The Clock Ticks On ](youtube)
完全に。
このアルバム。
借りぱくりんです。
あああああああああ
はー。すてき。(*´ω`*) =3
Blackmore's Night。
こちらの1枚しかもっておりませむ。
曲ごとに曲名覚えていない感じに。
聴きたい時に。ファンタジーな時間なときに。
まるっとBGMしています。(o´艸`)
そんな時間なのですっ!
ベルガリアード物語、読み終えました!。
めちゃくちゃ。めちゃくちゃ。おもしろひ。
不覚にも泣いてしまいましたし。。。(つω`*)
そして続編の。マロリオン物語。2巻目に突入しています!。
あーんもう!。おもしろすひます!。ヾ(´□`)ノヾ(´□`)ノ=3
世界観や国、そして人々の関係や特色描写が丁寧で。
その中で織りなされる魅力的な登場人物たちの交錯する物語が…
登場人物たち。くせものしかいなぁーーい。(*´▽`*)
掛け合いが始まると。
もうにやにやしっぱなしです。
物語のテンポがすごくよくて。。
緊張感溢れる場面も。内面描写も。策謀ばちばちも。おふざけも。
絶妙に入り混じって、すごく読みやすくて。
あたまのなかいっぱいに絵が広がってゆきます。(*´`)=3
なかでも。
シルク(詐欺中毒)と。マンドラレン卿(戦闘中毒)大好きです(*´`)
ヘター(虐殺中毒)とレルグ(狂信者)も。(*´`)
もちろん。ベルガラス(アルコール中毒)とポルガラ(魔術中毒)も!(*´0`)=3
釣り中毒な善人ダーニクも。暴走姫セ・ネドラも。
各国の王様たちも。御后様たちも。
豪放豪胆なバラクが普通に見える不思議です。
きりなぁい!!ヾ(´□`)ノ=3
マロリオン物語のサディ(薬物中毒)とウルギット(へたれ狂王)がまた。
とぉーっても魅力的で加速しています!=3
どうしてこうなりました。(´_、`)
描写がけっこう容赦なくて。
ご都合よくごまかさないのがまた素敵なのです。(*´ω`*)
がりおん(主人公)は。真面目なので。へたれなので。
完全にくわれちゃってます。。
いえ。。がんばってます。もうずいぶん毒されちゃった、、、(つ▽`*)
表紙のイラストが。


左の和訳版!もうこちらのイメージで動いていますっ!
綺麗で。人物の特色がすっごく出ていて。もう大好きですっ!
海外版の表紙を見まして。
ふと時代を感じまして。発行年を調べてみましたら。
ベルガリアード物語は1982年から1984年にかけての発行で。
生まれるだいぶ前で。ファンタジーは色褪せないことをしみじみと思いました。
この素敵な世界を生み出した作家デイヴィッド・エディングスは、すでに亡くなっていて。
それでも、こうして、思い描いたファンタジーが続いていることに。
想像の世界が息づいていることに。
圧倒されて。言葉にならないです。
魔法なのです。






