Judee Sill [ Til Dreams Come True ](youtube)
わがままを書いた罰なのだ。
一番偉いひとにさらっと。
転勤してみない?言われました。
なぞに?!びっくりして。
せんせと同じとこ?!=3
息をのんだのも束の間。
そんな運命の糸は無く。
違うところでした。
はーっ!しなーいよーだっ!!ヾ(´□`)ノ
とは言えなかったのですが。
もにょっと。「行きたいとは、とても思えません」言えたのですが。
それで少しだけお話が続きました。
悪い話じゃないから!そんな顔しないでよー。
笑いながら言われまして。
八雲よっぽどだったみたいです。(;´_、`)
一番偉いひとが偉いポジション兼任となり。
そちらにひっぱりたいとのことでした。
いま以上に直属な秘書的に。サポートしてほしいと。
それで。いろいろ持ち上げて頂けて。
ほとんどフリーズしてましたが;
いくわけなし。
ここが大好きなのだ。
けれども。
いずれは。避けられぬ辞令がくると言われました。
それも、高い確率で。と。せんせのように。と。
八雲の立場はみんなと違って。魔王城からの出向で。
父との繋がりで。魔王様に気にかけられています。
お気に入り。初めの頃、嫌味言われたこともあります。
ですので。
いまのうちにひっぱちゃいたい。
そのほうがいいでしょー?というお話でした。
魔王様が何か言ってきても。守ってくれるらしく。
武勇伝がはじまりました。。
一番偉いひと。そも苦手なのですが。ハイ。←
そっとしておいてほしいです。
希望したのに。ここがいいって。
父が、最期に叶えてくれたのに。
わたしは。
どうにも。
コントロール欲を抱かれるもよ。に思います。
従順に。大人しく。付いてあれと。
でも。
わたしにも意思があって。
なのに意思があるとわかれば。
そういうひとたちは不機嫌になる。
ずっとずっと。父にはじまり。
いろんなひとたちが。
そんなふうで。
そんなふうで。
こわくて。不安で。もういやで。
じぶんが嫌で嫌でしかたない。
Judee Sill がとてもやさしいのだ。
大好きなひとたちにあいたい。
同じように。思われていたい。
せめて夢をみたいです。




