11.結局ね。 | also-ran

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七転び八雲。

なんでまだスペアなん?と言われて思考ショートしました。凹
さすがにタイヤのことだとは分かったのですが。
はて。さて。なんででしょ。で止まりました。
私はなんでこうなのかな。ん。

結論=届いてないから。
あわあわ説明するとおにやん呼んでくれて。
すぐ来てくれて業者さんと連絡してくれました。
ごくり聞いていると。

お金が振り込まれていないので出荷しておりません。

な流れ。
んん。代金引き換えだとばっかり。
毎度ながら立つ瀬なしとはこのこと。。。慣れたものにはならず。いつだってしんどいよ。
頭の中は言葉にならない自分への不信。なんでこうなのかな。
甘える前に。ちゃんとあやまろう。

おにやんスマホを切ると。
かくかくしかじか。で。
選択するとこ間違えたらしいわ。ごめんね。とっ。
はっちんに説明しながらぽちぽちしてたからだなー。とっ。

ほ?
わたしせーふ。

ぱあぁーですよ。ぱあぁぁ。
なんで喜んでるのかキモチワルいわれましたがっ。
私にだっていろいろあるのですよ。ふんふん。
私ながらめんどくさいっ。ふっふっふ。


それから上機嫌につぎはぎ仕事をすすめて。
からかわれて返す言葉に詰まったときも。おねさまより「八雲ちゃんいじめないで」と助け舟。
その言葉が耳に残るくらい、いえ、優しさを反芻するくらいほっこりん。これはもしやもしや。
今日の私さいきょう。。。

唐突にナニドシか尋ねられてもサムアップしてうーっ。まーっ。ですよ。
そうしたら電話取り次ぎ頂きまして。先方は少しだけ馴染みの記者さん。
やっぱり。覚えてました。新聞のコラム?に出てくれませんかっ。と。
新年のとしおとこ・としおんな。そんな特集とのことです。

取材にきて写真もとりますよーとのことでしたので。
さわやかに即座に。「お断りします」と申し上げました。
周りちょっとざわり。。

ラジオで広報させていただいたとき。私ガックガク。
かみかみのとちりとちり。大事なところでぶっつり切れて。
さんざ泣いたじゃない。

もったいないのは分かります。
やれるようになれたら良いと思います。
頑張る。頑張れる。そんな意味あることだと思います。
やってみれば変われるチャンスかもしれない。
私を積み重ねること。望んでいたこと。

けれども素直に。気持ちはやりたくなくて。
私はそういうふうにできてないと思う。
心も体も緊張に耐えきれない。辛いとしか思えない。

その私の気持ちのために断れた私さいきょ。

うう。
違いますね。
書いていて。どんなに取り繕うとしたところで。
ほんとほんとうだめなだけで。
私の憧れは。
よわっちくて恥ずかしいところから生まれてきたことが分かったよ。
んん。そんなの分かってた。誰にもじぶんにも言えなかっただけで。
汚してしまいそうで、汚れたくなくって。そう思われたくなくて。
だからごめんなさい。
進みたいよ。
どうしたらいいのかな。