健康診断
本日のネタは、ビビりな話です。
本日は
健康診断でした。
その検査項目の中で、乳がん検診として超音波(マンモではない)が受けられるんですけどね。
なんか。私の右胸上部のところだけ、えらく時間をかけて診察してた…
なんでーーー。なんで、そこだけそんなに重点的に見るのーーー。
と、不安になるも。
恐くて聞けず
検診が終わった後は何も言われず、終了だったんだけど。
何も(怪しい点が)ないから、何も言わないのか。
現段階で明言を避けるために、何も言わないのか。
ちなみに、私の子宮の病気は会社の健康診断@超音波で発覚。
この時は、詳細結果出る前、検査時にスグに言われたのです。
だからさ、だからさ。何かあればその場で一言くらい言ってくれるよね?
何も言わないってことは、何もないんだよね?
と、誰にとも無くつぶやきたくなる。
コワイーーーー。
先日の初詣@浅草寺で、人生初の「凶」をひいた私。
凹みに拍車をかける。
病⇒治らないって言われたし…
美人薄命っていうし…
結果が出るまで、このモヤモヤ感が続くなんて地獄だわ。
先日。いつも見に行ってるブロガーさんが乳がんが発覚したという話を読んだばかりなので、ビビる私。
2009夏 食べまくりTaiwanヲユク★7
台南駅@新幹線は新しいので、とってもキレイ。
中心地からはちょっと離れているので、タクシーやバスを利用します。
駅を出て、どうしようかと話しながらモタモタしていると、一人のタクシー運転手のおっちゃん(おじいさんに近い)に話かけられました。
強烈ななまりがあるものの、英語が話せるみたい。
で、中心地までいくのは●ドルくらい。でも、貸切で1時間●ドルでできるよと言われました。おしつけがましさもないように思いました。
事前に調べていた相場と比較しても高くなかったと思うんだけど、この時私の体調不良(胃もたれ&夏バテ)はピーク。
判断力も無いのと、そんなにアグレシッブに動きまわれないかも…という予感から、中心地までいくだけにしました。
なんとなく、(この旅行の)半年前に逝去した祖父に似ていたせいか、このパンチのきいたおじさん、私は結構好きだったんですけどね。
そうそう、台南は食の都と言われていて。それをメインテーマとして、今回行ったんです。
綿密?な食スケジュールをたててね。
でも、私の体調不良により結局ほとんど回れず…
一応食スケジュール内でクリアしたのが、駅から直行してもらったこのちまきのお店、再発號。
めっちゃ有名店だけど、台南らしいのんびりした雰囲気。
そして、地元民しかいなかった。ていうか、台南では外国人には全く会わなかった。
大きさ分かりづらいけど、一辺が私の手くらいあるんですよ。
具も、米もぎっしり詰まってます。
そして、私は一口、二口くらいしか食べられず。
無念のリタイア。
味も全然記憶にないよ・・・
よろよろしながら写真だけ撮ったなんて、偉いぞ。私。ということにしておいて。
このお店、街の中心地にあるのでね。
そのまま少し歩くことにしました。
よろよろはしてますが、台北よりもからっとした暑さで南国らしい空気と、のんびりした雰囲気の台南。
歩いてるのはとても楽しいのです。
SHUTTERS 【自由が丘】
09年最後のレストラン外食はスペアリブでした☆
久しぶりに自由が丘に出没。
最近「●年ぶりに来たよ・・・」とか「●年ぶりにやったよ」とか言ってしまうことが多く。
年寄りくさいというか、人に歴史アリというか(ぇ?)。
…というか、枯れてるの!?
まぁ、それはともかく。
この日も自由が丘に数年ぶりに訪れたわけです。ハイ。
お得なコース料理もあり。2名以上での注文で、前菜やスペアリブ、パスタ、アップルパイなど、お店の名物のスペアリブとアップルパイを網羅してます。
が。fixで、色々選べないことがネックで単品での注文となりました。
前述のように、スペアリブとアップルパイが名物のこちらのお店。
スペアリブは4本が1プレートになっていて、女性でも一皿いけると。(お店の方談)
私たちは3人でしたので、2プレートお願いしました。
味付は何種類かあって、醤油or塩コショウが定番というかお薦めらしい。
4本をハーフで味付けを変えられるそうなので(醤油味を除く)、1プレは塩コショウ。もう1プレをワサビ&バジルのハーフにしてみました★
「ナイフ無しでフォークだけで召し上がれます」というだけあってホロホロと取れる。
軟骨部分も柔らかくなっていて簡単に骨から外れるよ。
プレートに盛られてるかんじだと、焼いたように見えるけど、これは下処理として圧力鍋で炊いてあるのかな。
スペアリブは豚だけど、牛でも鶏でも骨付き肉って大好き★
骨周りの肉ってうまいよねー。
私、犬並みに、かなりきれいに食べられる自信があるんだけど。人前では恥ずかしいので、いつも遠慮してしまう。
自宅で骨付き肉を食べる時、両親に「みっともないから外でやっちゃダメ」と言われてます。
炭水化物好きなので、リゾットとパスタも注文。グランドメニューからトマトとブルーチーズのリゾット(正式名称不明)
季節メニューから牡蠣と春菊のパスタ。
こちらの炭水化物悪くはないんだけど、その前のスペアリブが優秀すぎて平凡に感じてしまった。
そして、こちらも名物アップルパイ。ソースがブルーベリーやメープル、シナモンなど数種類から選べます。
でもアップルパイにはやっぱりシナモンだよねー!
分かりづらいけど、これ高さが15~20cmくらいあるのよ。
でも、パイ生地がかなり軽めなのでサクサク食べられる。
この時はシェアしたんだけど、サクサクあっさり食べられるので1人で1皿いけたかも。
でも、アイスがたっぷりだから私には無理かもなー。
スペアリブで大人気のこのお店。食べ終わって出たら、ウェイティングのお客さんがいっぱいいたよ。
骨付き肉LOVEとしては、是非また行きたいお店でした。
2009夏 食べまくりTaiwanヲユク★6
だいぶ間があいてしまいましたが。09年夏の台湾旅行記です。
前回 ちょこっと書きましたが。
台北⇒台南へ新幹線で行ってきました。
台北駅から新幹線が出ていて、台湾を横断してます。
参考: 公式HP (日本語ページ) 参考HP(by旅々台北)
公式HPからオンライン予約も可(但し英語が漢語)で、割引もしてくれるみたいなんだけど。細々とスケジュールが未定だったので、私たちは現地・当日購入。それでも乗車時間によっては割引があったりしたよ。
これは台南駅で撮影したものですが、こんな新幹線。
日本から技術が導入されただけあって、形的には似てるよね?でも、この色合いは東武スペーシアを彷彿させる…
切符はこんなの。
台南駅は若干マイナーなのか?、全ての列車が止まるわけではないです。すぐ隣が左営駅(台湾第2の都市・高雄)だからねー。
車内には車掌さん、売り子さんがきて、日本と変わらない。売り子さんの売ってるものも、お菓子、ドリンク、お弁当など。
私たちは台北駅で予め朝ゴハンを買っておきました。
モス@台湾で、海老サンドイッチ。
モスのおねえさん、かわいかったんだー。私たちが日本人だって分かるとはにかんで微笑んでくれたの。
おっさんのように、デレデレした私。
でもね…私、この時(というかこの日)絶不調。
前日の火鍋で胃もたれ、暑さでバテる、とぐったりしてまして。ロクに食べられなかったの。
(この無敵8-8胃袋がもたれるって相当よ。)
それでも、意地でちょっと食べたけどおいしかったよ。普通に。
台北は曇り空続きでしたが、台南に近づくに連れ青空に。
0912ソウル弾丸☆2
今回の弾丸ツアーはJTB利用でした。JTBって、海外旅行で使うのは初めて。
ソウル弾丸の羽田発着チャーター便は一般では取れないので、こういうツアーで行くしかないんですよねぇ。
自分で取れたらいいのにね。
今回のホテルはBIWON HOTEL(ビウォンホテル) 公式HP (日本語ページ)
私の歴代韓国ツアーの中では、かなりいいホテル。
ツアーじゃない時は、明洞辺りに泊まったりもしてたんだけど、格安ツアーじゃ辺鄙だったり、古かったりと微妙なホテルが多いよね~。
写真が一枚もございませんが…汗
覚えてる範囲で。
地下鉄からは10分ほど歩くものの、大学路、東大門、明洞辺りからタクシーで5~10分程度(道の混雑具合による)と便利。
部屋はキレイで、オンドルでアツアツ。
PCもあったけど、使ってるような時間が(私たちに)なかったので、日本語入力が可能か、versionは不明。
ロビーはかなり狭かったけど、部屋はそこそこ。
スグ隣には交番とコンビニがありますので、いろんな意味で心強い!?
さて。仁川空港⇒ホテルへ到着。
その後すぐに江南地下街(高速ターミナル駅)に行き、セントラルシティ内のフードコートでブランチ予定だったんだけど。
ホテルから最寄駅の恵化駅(大学路エリア)まで歩くことに。
というのも、断片的な情報ながら、恵化駅の近くにモデルの卵がスタッフを務めるイケメンカフェがあるという事を思い出したからなのです。
しかし、そのお店の大まかな地図とカタカナ表記の名前しか情報がなかったのよねぇ。
土曜の午前10時前だったせいか、駅周辺は大変静かで開いてるお店もほとんどなし。
ハングル表記、住所等も分からないので結局たどりつけず・・・
そうこうしてるうちに寒くなって、ひもじくなったので開いている定食屋へ入ることにしました。
湯気がほか~~~~と私たちを誘うのであります。
先客が1組、私たちの後からも1組。混雑ではないけど、お客さんが結構来てました。
英語がほんの少し通じますが、日本語は全く通じない。
そんな中、身振り手振りで注文。
おねえさんがフライ?天ぷら?をたくさん揚げて山盛りになってました。
その中から判別できた、コグマ(さつまいも)を注文。
日本のと違って、芋自体をかなり薄く切ってあって、それを集めの衣であげます。この衣が専用の粉を使ってるらしく、ちょっと味付けがしてあるの。で、もったりしてないのでお菓子のようにサクサク食べられる。
私はイモ類が苦手で、おいしいと思いつつモタモタ食べてたら、あっという間に同行者2名の胃袋に消えてました。
とにかく好評だった芋フリッター(風)。
ピントが合わなかったけど、キンパ。
なかなかのお味です。すごいおいしいわけじゃないけど、温かみのあるお味。
寒かったので。ランミョン。あったまるー。
芋フライが好評だったので、追加でフライ(フリッター)を注文。
この時判明したんだけど、フライ(フリッター)の注文は6個単位って言われたんだけど。1種類を6個じゃなく、色々組合せて6個にしてよいらしい。
ということで、イカ、かき揚(サツマイモ、人参、緑っぽいもの)、あとは…韓国春雨を海苔で巻いたようなもの。←これが何なのかが不明。
言葉が通じないながらも、一生懸命話しかけてくれるおねえさんたちと楽しく温かい時間をすごしたのでした。
さぁ、腹ごなしも済んだので買い物タイムだー!




























