でもね。


オレは鼻クソから多くのことを学んだよ?


そんなトリックに惑わされてるようじゃまだまだダメなんだ。


インストラクターができなくて好きじゃなくても、すごい動きして笑えちゃう人や、フランケンに周囲を包囲されても。

動じてはいけない。

自分の世界に入り込め。

ZONE。

心を無にして、集中する

zERo理論。

むしろ、どんな状況も楽しめなくてはね。

無駄なものは削ぎ落とす。
そーすれば地味なものにはなるが、それが極みだ。

高みを目指して。

目指すは、現役時代の貴乃花、イチロー、時として石川遼そして佑ちゃん。



あ、これ笑いながら読むやつね?

今宵も、鼻クソに、乾杯。

こんばんわ、花粉最前線鼻クソ以下の男です。

さっ。



面接終了直後。

鼻クソ店長「ふぅ。なるほどね。彼に決めるか。ちょっとトイレ行ってくんね。」

スタッフ「はい。」

用をたし、手を洗いながら鏡に映る自分を見て。

鼻クソ店長「ん?…えっ!?…」

鼻クソに気付く。

鼻クソ店長「…ってことは…今の面接の時もずっと…?…ゃだ………ぁ…もしかして…緊張してたんじゃなくて…だから彼はずっと目線がおぼつかずにキョロキョロしてたんじゃ…やーだ、何考えてんのあたし…そんなはずないわよね。ぇー…でもだとしたら恥ずかしすぎて合わせる顔がないわ…ん~…なかなか良さげだったけど、仕方ないわ。」

フロアに戻り。

スタッフ「どーでした彼?面接の前少し会話しましたけど、いい感じでしたけど。」

鼻クソ店長「ぇ?…あぁ、ぅん…そーね…でもたぶんこの店には合わないと思うんだ。ほら、○○くんいればうちはダイジョブだよ。」

本社へ電話報告。

鼻クソ店長「お疲れ様です△店です。」

本社「お疲れ様です。どーでした?」

鼻クソ店長「はい、残念ですけど、ちょっとうちに合うキャラではなかったですね。」



オレ都合妄想劇場。



何度も口が田になるくらい言うけどさ、女子は鼻クソに気ぃつかってね?付き合ってるならまだしも、特に意中の男の前では直前まで何度もチェックしてね?オレならどんな好みの子でもそれだけで萎えちゃうかんね?まー、「わざと付けてんの(笑)」なんて言える元気な子なら話は別ですが。
7zERo8's BLOG-201102251618000.jpg


初めてHWに行きましたin池袋。

んまぁ、今日行っただけの感想は、自分で探すのと大して変わんねーな。

結局は人対人だし。相手がどんな人かで大きく変わる。


天気も良く散策日和なんで、ちょっと甘えてKKに行ってみたよ。

んまぁ、ね。トロフル。ジャム。

かすかに沈んでたツクネと言うには小さすぎる、むしろソボロ的な軟骨鶏ソボロがよかったかな。
ナンコツはオレも使いたかった。
明日もHW行ってみっかな。

今宵も。

鼻クソに、乾杯。