ダイジョブさ、まだまだ余裕がある。




まだ食べたことのない限定を求めて。危ない、もはや一杯分もないスープ量のその残りでわがまま言ってつくってもらった。アゴソバ。比べれば。上品で雑味のない旨みの凝縮した美しい味だった。ただし、イワシの煮干しの荒々しさも愛しています。


まー、なんつーか。

恵まれてんのか、ついてんのか、そーでないのか。

とにかく今月はランチ必須DBまっしぐら。しかも1000円前後!ま、ほぼご馳走になってしまってるが。

今月限定のチャンスなんだ。

強くなれ。

相方がマジどーしようもない。どーしようもない。

強くなれ。オレ。

もう、負けたくない。

全く新しいこと、自分好みにできる。
大好き。

ただコケるわけにわいかない。
迷惑はかけれない。
死ぬ気で…いや、死なない程度に。

しばし、恋はしまいなさい、ってことなんだろな。



とりあえずね、中居くんみたいな生活になりつつあり。
寝場所として、しっかり設けた布団(場所)ではまともに寝れない。
それがさ、テーブルの下にその布団を敷くだけでそれまでより眠りがよいんだよね。なんつーか、なんとなくうたた寝、微睡み程度で入る眠りのが寝れるというか。
いざ“寝る!!”って心構えで挑むと、起きれなかったらどーしよう的不安ビビリが眠りを妨げる。逆に、とりあえず“軽く目を瞑るか”で寝る方が意外と集中して寝れてることに、今回の阿久津学会で発表された。
だから、仕事帰りの電車は緩やかな横揺れも相まって一番気持ちいい時間でもあるのだと。

でもさ、やっぱり、隣に本当に大切な1人にいて眠りにつきたいんだぜ?