「あのー、こちらに膝上のタイトめな水着ってありますか?」
『こちらでは用意ないですが、水着売り場がございますよ?』
「先程行ったんですが、女性店員しかいなくてなんだか気まずくて…実は舞台俳優をやっていて、タイトめなタイツが必要なんです。恥ずかしいんてすが、ボク、アソコが大きいらしくモッコリしないようなやつを買ってこいと言われまして…」
『あーあはは、なるほどてすね。そーしましたらボクうかがいますよ。気になる水着借りてきますので、こちらで試着して構わないですよ。』
~
「すいません…」
『お疲れ様です。どーですかー?』
って試着室に伺うと…
おまえチンコ出てるやんっ!!
慌ててカーテンを閉め。
「やっぱり出ちゃうんですよ…デカイんですかね?…」
知るかアホっ!!(笑)
それでもオレは冷静(笑)
『下側に閉まってみてはいかがですか?』
で、イチイチ脱いだり着たりするのにわざとチンコぺろんしやがる。
「下側にすると痛いんですよ…」
いやオマエそれ半勃ちしてるからやん!!(笑)
~
『まー多少のモッコリは男だから仕方ないですよねー。』
「お兄さんもけっこうデカイんですか?」
教えねーよ!!オレもそれなりにデカイぜ~?(笑)
「お兄さん今日は閉店までいますか?ちょっと再度聞いてきてまた来ようかと。」
ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!
結局来なかったけど。
朝イチでそんな男好きな変態露出バカヤローにつかまった1日でした。