KAMEMUSHI幼稚園から中学の同級生の、荒川さんと恵美子と有美子でなんだか山登り的な。途中にあった1本の木にいっぱい虫がいて、ナナフシだーあーだーこーだーで。カメムシを有美子が「これはなにー?」って掴みだしたから「それ臭いから止めろっ!」っつったら、有美子がオレに投げてきて、そしたらオレの首の左側にくっついて。「うわうわうわっ!」っつって手で払う動きして、夢から覚めました。