以前、コメントでも書いたように、Knight's and Magic(ナイツ&マジック)をちょっと記事にしてみようかな。
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2020年6月
Googleドライブのほうは削除して
Googleフォトに変更
そちらからダウンロードするか見るかしてね。
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あぁ、ここから話すのはネタバレ大有りの内容なので注意ね。

これもおもしろいのだけど、Web小説を見てもらってる人にとっては、後半、あまりにも飛ばし過ぎになってしまい、雑になってしまった感が否めなかったことだろう。
あと、これも後半なのだけど、細かい説明や戦闘、シルエットギアの活躍などがバッサリ切られたりしてがっかりしてしまったのを覚えている。
そんな中でも主人公エルネスティ エチェバルリア(前世の名でいうと倉田翼)の友、キッドのオリジナルストーリーが加えられている部分もあり、十分楽しめる内容となっている。
第2話のこの下のシーンもなにゆえにこのように魔法を展開したのかの説明もなかったりとちょっといただけない場面もあったりした。
そのあとの展開もだけどね。

用語として出てくるものでよくわかにづらいものもある。
本編でもその説明はあるので問題ないかな。
でも、漢字で書くとわかりやすいと思うので書いておこうと思う。
マギウスエンジン = 魔導演算機(頭脳に相当)
エーテルリアクタ = 魔力転換炉(心臓と肺活量に相当)
クリスタルティシュー = 結晶筋肉(筋肉、筋力と魔力貯蔵庫に相当)
インナースケルトン = 金属内格(骨格に相当)
詳しくはWeb小説の#5にて解説があるのでそちらを。
見どころはやはり開発途上にある第6話後半~第7話ってことだろう。

後半は斑鳩の活躍がすんごい。

まさか、エレオノーラとアーキッドのオリジナル内容が多く追加されるとは思わなかったけど。

このケルヒルトの最期も違って、まぁ同じ戦闘での死に方でもアニメ版のほうがましかな。
あっけない終わり方だったのだけれど。
アニメ版では生き延びるんじゃないかと思ったんだけどなぁ。
意外とこの先でも悪役を演じられる貴重なキャラだと思ったわけでね。

後半の重要人物のオラシオ コジャーソは、人格がぜんぜん違うというのも違和感ありありだったなぁ。
意外とおとなしく、慎重かつ安全を以てする性格なのに。
まるでキティーガイ※である。

エチェバルリアとアディの絡みはずーっとこんな感じ。
アニメが終わったあとは巨人族の話になり、そこでもこんな感じ。
エルネスティが巨人族に紹介するとき、アディを
「妻です!」
なんて言った時のアディの表情が、、うふふ。

巨人族の話は地図でいうとたぶんこの〇あたりになるんじゃないかと思われる。

ってことで見てほしい。
ファイルのダウンロード
解凍パスは主人公の前世の名前ね。
ナイツ&マジック1-13.rarにはファイル破損していても、リカバリーレコード3%にて修復可能にしているので安心してね。
おわり。
※ 気違いの男のこと