こんちは~。

 

ゑ~っと、削除というか、非表示にするというのが正解かな。

 

 

 

 

 

まぁこの手の広告を非表示にする超有名なものがあるので紹介しておこう。

 

その名も

Adblock Plus

 

 

Chromium系(Google Chrome、Kinza、SRWare Ironなど)やOpera、Firefoxにインストール(プラグインとして追加)してやることで広告をブロックするというもの。

 

非常にうっとうしい外部の広告を非表示してくれるのでありがたいものである。

ついでに、というかちなみにというか、アメーバのブログの左右にある広告も非表示にしてくれる。

 

Chromeを例に説明すると、

GoogleのAdblock Plusのサイトに行ってもらう。

そこで、Adblock plusを追加するには「+CHROMEに追加」をクリックし「拡張機能を追加」にするだけでOK。

 

 

 

 

 

ブラウザの右上にロゴマークが追加されたはず。

 

 

 

 

追加後、サイトを「更新」してもらって、広告非表示になるとこんな風になる。

 

 

 

 

なお、非表示から表示させるには、そのブラウザの右上のロゴマークをクリックしてもらって

「このサイトで有効」のところをクリックすると「このサイトで無効」させることができる。

また有効にするには同じところをクリックすることで有効⇔無効に切り替えることができる。

 

 

  

 

 

以上でAdblock Plusの説明を終わる。

 

また、広告欄自体を削除する方法は別のところに書いたので参考にしてもらいたい。

https://ameblo.jp/7vt/entry-12320459023.html

 

 

他にも便利なプラグインがあるので各自で見つけていってもらいたい。

ただし、何でもかんでも追加するとブラウザが重くなる、つまりバックでスクリプトなどのプログラムが常時、または、サイト移動することで動作するのでCPUの負荷やメモリ容量を食うので必要なものだけを選定しよう。

 

とろにゃんはロダからダウンロードすることが多いので、以下のものを入れている。

 

「DISCONNECT」

 

 

「GHOSTERY」

 

 

「Tampermonkey」

 

このTampermonkeyは単独では意味をなさない。

他のスクリプトを追加することで、広告飛ばしや広告ブロック、広告秒数なしなどを行うことができる。

やはり、ここでは「AdsBypasser」は必須だろうね~。

 

 

あとダウンロードの速度アップのための「EagleGet」を使ってダウンロードするものいいかもしれないが、これは普通はいらいだろう。

 

 

ってことで、Adblock PlusとTampermonkeyは入れておいて損はない。

ただ、TampermonkeyはちとややこしいのでAdblock Plusだけで十分ではあるよ。

 

 

うふふ。おわり。