あ~、あ~、あぁぁぁ‥
暑いなぁ。
‥
今更だけれど、もっと前に紹介しておきたかったプラグイン
の紹介。
このプラグインはAmazon.comの指定期間内の価格変動を見るGoogle Chromeなどで使えるプラグインで
これを見て安い時を狙って買うというもの。
Amazonのサイトの商品上で見られるというのがにくいね~。
当然無料である(鍵マークのところは有料コンテンツだと思われる)
ただそれだけだねw
プラグインは
へ行ってもらって「Chromeに追加」→「拡張機能を追加」で追加される。
でもこれ、いろいろ注意したいことあるのよね。
- 最安商品によっては海外からの発送
- 安いけど信用あるのかなぁと思うような発送元
- 中古も表示されている(これは設定によりオン・オフが可能)
などがあるために見極める必要が出てくる。
できるならAmazon販売、Amazon配送というのが基本である。
魔王様、リトライ!のブルーレイの例では予約であるためにほぼ一直線だね~。
こういうのはわかりやすくていい。Amazonからの商品であるために安心できる。
このかばんにはタイムセールがあってその値段が6783円ってことになってるね。
ってことはタイムセールとかで安くなる可能性があるってことだ。まぁでもブルーのラインなのでAmazon以外が販売元ってことなので注意が必要だ。できればイエローラインのAmazonが販売元がいいだろうね。
こちらは花粉症にも効き目があるワセリン。花粉症に効果あるってことで一躍有名になった品ではあるのだけどね!
これはAmazonの値段のイエローラインがある商品。できれば●Amazonの発送の商品が安心できるね!
Amazon、他新品、中古などは下の画像のところのアイコンクリックしてやればAmazonだけとか見ることができる。
ーになってるのはオフだ。
右側にある鍵マークあるのは有料コンテンツ、だと思う。まぁ普通は使わないかな。
デフォルトでの設定をするなら「設定」より変更が可能になる。好みに合わせて設定しておくといいかもね。
中古は無視したいなら下の画像のように
Amazon 新品
をオンにしておけばいいね。
他に、「統計」を使うといろんな情報が手に入る。鍵マークは有料コンテンツ、、だと思う。
Keepa - Amazon Price Trackerは価格変動を見て相場の安いときに買うときに重宝すると思うので興味あるなら使ってみてほしい。
使えるのはGoogle Chrome、Firefox、OperaといったWebブラウザになるようだ。
EdgeやInternet Explorerでもできるとは思うけど、そもそもあまりそういうプラグイン対応とか積極的ではないのでうまく動作できるかは不明だね。まぁEdgeもChromium系になって久しいのだけど、Edgeは興味ないのでよくわからないや^^
価格変動で判断できるのはうれしいものだけど、最後に注意するなら、
「あっ!めっちゃ安い! ポチっとな!」
って気になる、また興味程度の商品には手を出さないようにしようね!
必要なものだけ購入しようね~。衝動買いはよくないね!
てことでおわり。
ゑ~っと、自分ところから京アニスタジオとは離れているけど、
どうもガソリンのようなもので放火したとのこと。
(40代の男性)
マジでやめてほしい。
いい作品が多くて応援してるのに。
しかも地元の京都だし、そのあたり行ったことあるし。
京都アニメーションは従業員は女性オンリー(昔)というのは有名で、30人以上が負傷したようだけど、大丈夫なんだろうか。
心配だな。
響け!ユーフォニアムとか聲の形とか、甘城ブリリアントパーク、ヴァイオレットエバーガーデン、フルメタ、日常、Kannon、Air、クラナドなどなどあったなぁ。
甘城ブリリアントパークのピンク(ティラミ)が好きだったりする^^
見た目はいいのだけど、中身が下種!
京アニ、なんとか立ち直ってほしい。
本日、Microsoft Office Specialist(MOS)の「Access 2016」の資格試験を受けてきた。
たぶん、Accessについてご存知のない方が多いかと思いますね。
ExcelやPowerPoint、Outlook、Wordは有名だけれど、Accessは個人やコンシューマがターゲットではなく、ビジネス向けゆえに知らないというのがほとんどかと思います。
用途は「データベース」ソフトウェアで、クエリ(抽出)のためにいろんなデータをテーブル(まぁExcelのシートのようなもの)を作ってデータ化し、クエリで抽出条件を作成、そしてそれをフォームと呼ばれる入力画面を作り、最後にレポートというプリントアウト用に体裁よく作る、、、、って感じでしょうか。
Accessは
テーブル → クエリ → フォーム → レポート
の一連の作業をうまく操作できるかどうかが問われる試験内容となっています。
この中で一番重要なのがクエリでしょう。
データベースならではの抽出(検索ではない)方法があるのでそれをクエリとして作成しておけばExcelよりも楽ちんだね!
Accessで大変な作業であるデバッグやエラーを治す、問題点を修正する、といった問題文は出てこないことから、かなり難易度が下がっているので、1日1時間程度を1か月くらい勉強すれば合格基準以上(700点以上)は取れるでしょう。
あくまで基本操作ができるかできないかであるために、MOS全般に言えることですが、Accessも意外と楽に取得可能な資格試験になります。
しかもMOSのExcelやWordなどいずれも「国際認定資格」になります。(これ非常に大きい!)
またAccessはExcel資格やPowerPoint資格よりも評価は高い(理由:使える人材が少ないから)のも大きい!
そして結果の画面。
1,000点満点中700点以上が合格で、見ての通り954点にて一発合格となりました! (試験後即合否がわかる)
ただレポートはあまりやってなかったのか、75%のいまいちの出来だったようで‥。
Accessは難しいと言われています
他のOffceソフトと比べると
- 非常にとっつきが悪い
- 触ってみてもやり方がわからない
- 最初になにをすればいいの?
って理由が大半じゃないかなぁ。
それでExcelに戻っちゃう、Excelで十分っていうことになるのかもしれませんね~。
いやいやExcelじゃ無理なところ多いし!
あと、そもそもAccessなんてインストールされてないわ~、って理由もあるでしょうね。
これはどうしようもなかったりするわけで‥
‥
ってなわけで、MOS Access 2016資格試験は見事
合格
です!













