これならリコにゃんも話について来られるかな?

うふふ。

ゑ~っと前置きはまぁいいとして、アイスモナカを食った。
おいしかった。
いや~、これ好きなのよ。







んで、何が言いたいのかが分かんないよねぇ。

ゑ~っと、うまいんだけど、ちょっと気にしてもらいたいのが、モナ王はかつては、アイスミルクだったんだよ。

ゑ?

アイスミルク?

何それ?

知ってる人は知ってるとは思うんだけど、知らない人は気にもしないというたぐい。

かつては種類別がアイスミルクだったんだよ。
下の画像はどこかのサイトでもらってきた画像で、アイスミルクと書かれている。



でも今回のモナ王の種類別は
ラクトアイス
と書かれている!おお~、って、とろにゃんは思わずうなったねぇ。
ラクトアイスって意味を知らなかったらそれがどうしたって返答がきそうだけど。


NAVERの説明サイトで、かな~りわかりやすく解説されててそちらを見るのがいいかと思われるけど、その種類別というものには

 アイスクリーム
 アイスミルク
 ラクトアイス
 氷菓

と別れており、乳固形分と乳脂肪分の含有量によって名称が決められてる。
 「乳固形分」は乳製品の中の水分以外の部分のことで、
 
「乳脂肪分」は乳固形分に含まれる脂肪分
ということだそうだ。


そこで、さきほどとろにゃんが唸った理由が分かると思う。
脂肪分が低くなってるってことなのだ!

ってなわけで、アイスキャンディとかアイスクリームを買うとき、ちょっとこの種類別という項目を気にしてもらって購入を決めちゃおう。
暑いのでこの時期、アイスがほしいよね~。
うふふ、ラクトアイスなら自分に合ってるので、またモナ王を買っちゃおうと思う。

それじゃまたね~。


う~む、Windows 10にしてから、使いづらいものとそうでないものとはっきりしてきた。
まぁそのうちそういうのを書いていくつもりだけど。
きょうは、その1つ、Windows updateにて不具合のある状態のものを勝手にインストールされるんで、その設定を見直すことにした。

このごろ、GeForceのグラフィックドライバの不具合から、強制シャットダウンさせられっぱなしで、イライラ来てたんだよねぇ。
こういう時のための設定が存在する。

左下のWindows アイコンからスタートして「設定」を選択する。




Windows 10へアップグレードしてまた前のWindowsに戻すことができる項目がある、「更新とセキュリティ」を選択。



下の画面はなんだかNVIDIAのアップデートできるぜ!って伝えてるけど、絶対にアップデートしちゃだめってわかってるんでやらないようにしてるけどww
Windows Update」 → 「詳細オプション
(ちなみに以前のWindowsに戻すことができるダウングレードは「回復」より可能)



詳細オプション画面にて。
再起動の日時を設定するように通知する」を選択し、
Windowsの更新時に他のMicrosoft製品の更新プログラムも入手します。」のチェックを外す。
「□ アップグレードを延期」についてはWindows8からのことだけど実はよくわかっていない。
通常チェックを入れるべきなのだろうけど、とろにゃんは自分で入れるべき時に入れるので、延期もクソもないと思ってるw

んで、このWindows updateについてだけど、不満たらたらなんだよなぁ。
自分で選択項目を選ぶことができないのだから。
XP時代にはカスタムUpdateの機能があったんだけど、どうしてなくなった!って叫びたい。


最後は愚痴になっちゃったけど、まぁそういうわけなんで、最新OSでよくある、
「最新のプログラムだからといって安定、不具合がない、向上、便利になっているとは限らない」ってやつだ。
まぁ最新OSの時だけではないんだけど。

WindowsUpdateってインストールは簡単だけど、不具合があった後の処理が難しいから、
初心者にとっては歯がゆい思いをさせられるんじゃないかと思われる。
今に限ったことじゃないんだけど。


そして、最新のデバイスドライバのインストールをWindows のUpdateから入手しないというのも必要だ!

神モードについて書いたけど、
せっかくなので、をれを利用しようかな。
デバイスとプリンターの項目で、「デバイスのインストール設定の変更」を選ぶ。



そして以下のように設定すると安定しているデバイスドライバをわざわざ不安定なドライバをインストールさせられるを避けることができる。



ってなわけで、あまり有用な情報じゃないけど、最後まで見てくれてありがとね~。






昨日はPCのWindows強制シャットダウン連発問題で、ブログが最後まで書くことができず、今回の内容の2回に分けた形となってしまった。

もうしわけない‥
そんなわけで昨日の続き、チャプターの追加方法をやってもらうとするかな。

カット&チャプター」にしてもらって、再生スライドで任意の時間でチャプターを追加してみよう。



チャプターの付け方は目的の時間で、下の画像の旗印旗をクリックすることでチャプターをつけることができる。



チャプターをつけると、再生スライドボタンの下に目印が付き、左ペインにはチャプターを付けた箇所が分かるようサムネールが表示され、そこをクリックすることで、チャプターを付けた再生位置に行くようになっている。



編集が終わると「OK」ボタンで1つの動画編集を終わらせることができる。
終わると下のような画面に切り替わる。


そして、今行っている最中の作業を保存しておこう。
保存は「オプション」→「プロジェクトに名前を付けて保存(A)」もしくは「プロジェクトの上書き保存(S)」にすることで保存ができる。新規保存なら前者になるのはわかると思うけど。
この手の動画編集の作業というのは意外と不安定でよく落ちることがあるから、こまめに保存するよう心掛けておこう。



また動画を追加したい場合は昨日のブログで書いたやり方と同じようにして追加する。
そのとき注意することは、DVDディスク、Blu-rayディスクには当然容量制限があるわけで、DVDには片面1層と片面2層があり、片面1層が4.43GB、つまり4430MBまで片面1層DVDに収納することができ、片面2層は8020GBまで収めることができる。
そこでブランクディスク(=なにも書き込みされていないカラのDVDメディアのこと)の値段から、片面1層にしたほうが断然いいわけで、その片面1層の容量に収まるよう動画を追加するようにしよう。

【重要】 また、片面2層は民生機との再生互換から、DVD+DLを選択が基本であり、しかもBook TypeをDVD-ROM化にする必要があり、なんだかややこしいと思うので、DVD2層での書き込みにするのは控えよう。
書き込んでも動画が再生できずに失敗すれば勿体なさ過ぎである。
(DVD+DLのDLとはDouble layerのことで2層式DVDの規格で、動画再生のための規格。そしてDVD-DLのDLはDual layerのことで、同じく2層式DVDの規格ではあるが、動画再生には向いておらず、再生互換はほぼないと思ってもらいたい)

以上のことから片面1層に収まるよう容量に注意しながら動画を追加していこう。

ちなみにBlu-rayなら片面1層約23GB、片面2層なら約46GBあたりまでを目安に作成しよう。

<片面1層>



<片面2層>



メニュー作りについて。
TMPGEncの画面の「入力設定」の項目が終わり、その隣「メニュー」を選択してメニューをつくることになるわけだけど、この作業は昨日のブログ内容で伝えてた通り、メニューなしでの作成にする。

理由は簡単。労力のわりに成果が得られるわけじゃなく、面倒で時間がかかり、人に見せるわけじゃないし、作ったとしても単に自己満足に終わっちゃうんで、ここではメニューなしでの作業とさせてもらうね~。

メニュー」ボタンを押すと、「メニュー作成ウィザード」画面が現れ、「メニューを作成しない」を選択して、次の再生の設定画面にする。
メニューを作成したいならDVDビデオならアスペクト比を4:3、Blu-rayなら16:9で作成するほうがいいと思う。
うふふ。
メニューを作るの出れば「オプション」のヘルプを参考に。



ここは何もせず「OK」を選択。
ちなみにエンドレスで再生させたいならトラック再生終了後の動作で「次のトラックを再生(ディスク全体をループ再生)」にすることになる。
ここはお好きなように設定を。


「OK」ボタンを押すと画面が「メニューなし」の表示になってるはず。
次は「シミュレーション」項目ボタンを押して、ちゃんとチャプターができているかなどを確認してみよう。

これは特に説明する必要がないため各自で確認だけしておこう。

この動画である元ネタの解像度がDVD規格より大きいため高画質なんちゃらwのエラーが出るかもしれないけど無視してほしい。
また、このシミュレーションでは自分のPCのスペックが低いとかなり動画が重くなったり、鈍くなったり、スムーズに動かない可能性が出てくるのは仕方ないことで、自分のPCを呪うということで我慢してほしいww。




動作確認ができてこれでOKなら、次、最後の作業の「書き出し」項目に移る。
(実はこのブログで約半分が書き出しの説明だったりする‥)

名前の通り、DVD、Blu-rayへの焼き作業、またHDDへの保存先などを設定する作業になる。

いろいろと専門的な分野で難しいかもしれないけど、お付き合いよろしくなの。
(DVD規格などもそうだったのだけどね)
とろにゃんが実際にやってるやり方そのまんまなので、かなり実践的である^^

シミュレーションではうまくいってるかもしれないけれど、ほんとに動画が間延びせずきれいに出来上がってるかなど分からないために、いきなりDVDやBlu-rayに書き込むのは怖い。
なので、ここではとりあえずHDDに保存だけにして、HDD上でちゃんと動画が出来上がってるかを確認した上で、DVDに書き込むようにするのが安全である。

1:書き出し先フォルダ名(F)でHDD保存先になる。
2:書き出し開始ボタンでDVD規格(Blu-ray規格)の動画がHDDへの保存がされる。




動画が出来上がるまでそれなりに時間がかかるので待っていてもいいけれど、さすがにBlu-ray規格にするとちょっとやそっとじゃ終わらない(軽く4時間以上かかることがある)。
書き出し中は残り時間が表示され、だいたいの終了時間が分かるかと思う。
そこで、時間がかかる場合は「書き出し終了後の動作(E」で書き出し作業後の処理を選択すると便利である。
 その項目:なにも行わない、シャットダウンする、アプリケーションを終了する、の3つの設定項目があり、作業終了に際してどうするかを決めることができるようになっている。
それから、書き出し最中でもそれらの設定を変更することができる。

例: 自分がこの後、用があったりして待ってられない場合、Windowsを「シャットダウンする」という設定にすることで、作業終了とともに自動的にWindowsがシャットダウンされる、というのである。この設定では当然ほかのタスクは終了させておくように。
うふふ。


書き出し開始」ボタンをクリックすると書き出しが始まる。
そのとき下のメッセージが出てくることがある。そのまま「はい(Y)」を選択して書き出しをしよう。


プレビュー中、かなり処理が重たいので、プレビュー動画上を右クリックして「プレビュー頻度」を「全く表示しない」するといいと思う。
どうせプレビューを見たって意味ないことだからね。
しかも動画処理が速くなって終了時間の短縮にもつながるのだから^^。



HDDへの書き出しが終了すると下のメッセージが出てくる。
これから3つに分岐するわけだけど、そのままDVDに焼いちゃう場合は
「ディスクライティングツールを起動」に

HDDに保存した場所に開く場合は
「書き出しフォルダを開く」を

何もしないなら
「OK」を

それぞれ選択する。

ここではHDDに保存されたものがちゃんと出来上がってるかを確認したいため、「書き出しフォルダを開く」で保存先の場所を表示させよう。




VIDEO_TSフォルダをPowerDVDやMPC、WinDVDなどのDVD再生ソフトにドロップさせて再生具合を確認しよう。
(これはそれぞれの環境によって変わるので再生確認は各自でおねがい)

<DVD>


<Blu-ray>
Blu-rayならBDMVをMPCなどの再生ソフトで再生させよう。これが手っ取り早い。



これで書き出してもよいと確認できたら、いよいよ焼き作業になる。

TMPGEncに戻って、「ディスクライティングツールを起動」を選択する。
そして、ブランクディスク(DVD規格ならDVD用ディスク、Blu-ray規格ならブルーレイディスク)をドライブにセットしておこう。



<DVDのセット画面>
書き込み速度が最大16倍速まで可能なドライブなら8倍速以内で、最大8倍速まで可能なドライブなら4倍速での書き込みが基本。
理由は、速度が速くなるとエラーが発生しやすく、また10年とか20年とか経過するなど、時間とともに読み込めなくなることからできるだけ低速にて焼くことを強く薦める。
これは長く保存したいというやり方なので、今回の動画に限らず他のデータの保存においても実践してもらいたいことなのだ。
覚えておいて損はない。



現在おすすめのDVD-Rは太陽誘電やMaxelがいいと思われる。しかしながら、太陽誘電はDVD撤退を表明していることから、今のうちに買っておくといいと思う。

ディスクラベル」はわかりやすいネーミングを入れておこう。
DVDはアルファベット大文字と数字、アンダーバーが使える。それ以外の漢字やひらがな、アルファベット小文字などできるだけ控えよう。
なぜなら、民生プレイヤーで再生できるよう、互換性を保たせるためである。



<Blu-rayのセット画面>
ブルーレイではだいたい4倍速以内での焼き作業を行うとエラーが少なくて済む。
BD-RはPanasonic製のディスク以外の選択肢はない
Panasonicはめっちゃ品質がいいから。
逆にPanasonic以外のBD-R製品は買ってはならないという意味と考えてほしい。
ディスクラベルはDVDとは違い漢字でもOKである。特に制限はない。
しかしながら、昔のプレイヤーでは対応していない場合もあるため、DVDと同じように英数字の大文字アルファベットを用いるべきかと思われる。



ブランクディスクを挿入して書き込み速度、ディスクラベルを入力が済んだら「ディスク書き込み」ボタンで書き込みが開始される。
作業が終了するまで待っていよう。
ディスクが排出されたら全作業は終了。
おわり。



***********************
もし3つ上の画面(DVD書き出しが終了しました)を消してしまっていたら、「スタート」を選択して「ディスクライティングツール」でライティングツールが出てくる。

その後、HDDに保存した「VIDEO_TS」「AUDIO_TS」フォルダを「書き込み内容」欄に追加してやればよい。
Blu-rayなら「BDMV」「CERTIFICATE」フォルダになる。





***********************


以上で作業終了であ~る!

タラちゃん、Kayちゃん、ぷ~ちゃん、健闘を祈る!

うふふ。
このブログを書くのに、一晩かかっちまったぁ。
(午前1時~午前5時ごろまでかかったぁ)

疲れたので寝る。



さてさて、きょうはGodModeについてのお話し。
いままでにも、Windows 7 Godmodeとかが有名だったのだけど、
Windows 10 でも、GodModeが存在する。
Windows7でもできるので、もしWindows10のユーザー以外でも、以下の説明で行えば、ゴッドモードを簡単に作成することができる。


GodeMode(神モード)はまぁいうなれば、コントロールパネルの一覧がずら~りと並んだモードで、今までコントロールパネルの中をひたすらクリックして目的の設定項目を探していたと思う。
でもこのGodeModeがあれば一覧化されているため、見やすく、また初心者でもわかりやすく表示されていて非常に扱いやすい!




GodModeの作り方は

GodMode.{ED7BA470-8E54-465E-825C-99712043E01C}

というフォルダを作るだけ。

詳しく書くと、たとえばデスクトップ画面で右クリックして
新規作成(X)フォルダー(F) 
でフォルダを作成する。



新しいフォルダーが作成されるので名前を
GodMode.{ED7BA470-8E54-465E-825C-99712043E01C}
にしてやるだけ。

   


名前を打ち込んで終わらせるとアイコンがコンパネになる。これがGodModeである!



当然、GodMode.{~のGodMode神モードと置き換えても大丈夫。
その部分はお好きなように名前を付けてやればいい。



ダブルクリックで中を見てみると・・・・.
235項目存在することがわかる!(2015年8月8日現在)


これさえあれば大体のことが見えるんで、便利なんじゃないかなぁ。

まぁ使うか使わないかは個人の自由だけど。

うふふ。

ってことできょうはGodModeについてのお話しでした!

おわり。

タラちゃんにとっては待ち遠しかったかもしれないかな?
またKayちゃんぷ~ちゃんなんかもこの話題についてきてくれるかな?
そうだといいのだけど。


ってことで、きょうはTMPGEncのDVDビデオの作成方法を説明しようかな。
いまさらながらだけど、バージョン4の解説になる。
まぁ許してね。
インストールに関しては以前の今更だけど、・・・のブログを参考にしてね!

そこで、あのブログでははBlu-rayの作り方を伝えてたのだけれど、ドライブがないとのことなので、画質劣化が分かりきっている中であえてDVDビデオを作成しようと思うww
Blu-rayがあるならBlu-rayのモードでやってほしい。
そちらのほうが圧倒的に画質が高いから。
作成はBlu-rayもDVDもやってることはほぼ同じ。


それから、今回は1番面倒な「メニュー」画面の作成はやらない。
メニュー画面を作りたいなら「ヘルプ」から作成方法を手順を調べて実行してもらいたい。
ほんと、これが1番時間かかる作業だからねぇ。
人に見せるなら作ってもいいけど、そうでないなら不要である、と断言できる!

では最初にDVD Video NTSC(日本・北米向け)のモードにする。
すでにそのモードになっていたらそのままで「新規プロジェクトを開始する」選択でスタートする。




その後、追加ウイザードが出るけど、あまり使わないので、ここでは
□ プロジェクト新規作成時、追加ウィザードを表示する
のチェックを外し、「キャンセル」ボタンをクリックする。こうしておくとウイザードが次回から出てこなくなる。必要ならチェックを外さず「キャンセル」する。




次、目的の動画をドラックアンドドロップ(D&D)で動画を追加する。
今回はノーゲームノーライフの動画を1話から追加する。
(余談:応用として例えば1話~6話まで追加したいのならそのファイルsを選んで同じようにD&DしてやればOK.)


とりあえず、1話を追加するのだが、プロキシ作成の画面が出てくるのだけど、「今回は作成しない」にする。



動画編集画面になる。
TMPGEnc Xpressと同じような画面なのに気づくはず。
扱いは同じだからねぇ。
では「カット&チャプター」を選択しよう。


++++++++++++++++++++++++++++++++++
余談:
もし、mkvファイルやmp4でファイルが読み込めないでエラーが出た場合は
K-Lite Mega Codec Pack
をインストールすると読み込みできる可能性がある。
おためしあれ。
++++++++++++++++++++++++++++++++++


さて、どこまで書いたのかな。
もう強制再起動連発だったから、
(さてどこまで~から今のところを書くのに8回強制シャットダウンされている)

わからん!
なうでもなうってるけど、書いても書いても強制シャットダウンだからな!
さすがに腹が立った!
きょうはこれでおわる。
(8時50分~13時50分まで軽く10回以上は強制シャットダウンさせられていた)