在宅酸素•••GCUのナースさんが手配してくださり自宅に配達。出生病院に毎月受診必要で医療費に含まれるので、業者とお金のやりとりなし。
在宅酸素使用/里帰りなしでダンナさんが仕事の平日は、一人でげんきくんを見守ることになり不安でした。
自宅周辺の訪問看護をソーシャルワーカーから紹介してもらいました。
▼わ○○さ訪問看護ステーション
うちには合わず2日で辞める。たった2日の利用で上限めいっぱい請求され、内訳について納得のできる説明はしていただけませんでした。
<小児慢性特定疾病医療受給者証>提示にて所得により請求金額の上限は異なる。通院があった翌月であれば、病院受診を優先して上限に達したので訪問看護に支払いなし。というのも後日自分たちで確認。
主に老人介護サービスの利用がほとんどで、乳児の知識は乏しかったです。GCUの担当ナースさんに「今後わからないことがあれば、訪問看護師にきけるから安心ですね」と言われすごく頼りにしていたのにがっかりでした。
請求書より
請求期間11/1~11/30
→げんきくんの退院は21日です。
退院時共同指導加算1日 ¥6,000
→管理者が出生病院にきました。ソーシャルワーカー、担当ナース、主任、保健師、契約者の私が参加し看護内容の確認。
管理療育費(初日) 1日 ¥7,400
→管理者とナース二人できました。
管理療育費(2日目以降)1日 2,980
→新しいNs一人
乳幼児加算 2日 ¥500
(医)訪問看護I (看護師)2日 ¥5,500
特別管理加算 1ヶ月 ¥2,500
特別管理指導加算 1ヶ月 ¥2,000
情報提供療育費 1ヶ月 ¥1,500
→緊急対応別途¥5,400で急変があれば、電話一本でかけつけますと説明がありましたが利用していません。
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