オルフェーブル、ゴールドシップ、キタサンブラックといったスターホース不在でちょっと豪華なG2といったメンバーになり、中波乱は期待できそう。

◎シュヴァルグランはこの距離と鞍上で汚名返上といきたいが大阪杯は負けすぎな印象

○アルバート、前走は仕掛けが遅く届かず。こちらは7歳馬というのが懸念材料

▲チェスナットコート
△クリンチャー
×サトノクロニクル
やはり期待したいのは行きのイイ4歳馬

絶好調の藤岡兄のガンコまで。組み合わせ次第で
大きな配当も?!