今週…私は4連休。
そんな中
会えたのはちゅーたんだけ
だから朝からソワソワしてたんやけど
この日のちゅーたんは
白Tにグレーのパンツ姿
お仕事着ではないのは
旅行に行ったあの日以来だから
とても新鮮
「今日はお仕事だったのに
ありがとう
」
「俺も会いたかったし
全然大丈夫だよ〜」
「家族にはなんて言って出てきたの?
」
「普通に仕事って言って来た〜
だからそこの袋の中は仕事着が入ってるよ
」
「ホントだ〜 笑
え?何処かでわざわざ着替えたの?」
「うん。一旦会社に行って
変わってくれた奴を見送って
着替えて来た
」
「ありがとう
」
「今日は…何処か行く?
旦那さんは何時からゴルフスタートなの?」
「8時からみたい
何処か行きたいけど…祝日やし
あまりウロウロしない方が良くない?」
「ん〜そうだけど
もえが行きたい所があるんなら
」
「ゆっくりしたい
」
「じゃぁこのまま行くよ
」
と、私達は
いつものように…
いつものホテルへ
部屋に入って
いつもと変わらず乾杯して
色々とお話して
シャワー浴びて…
シャワー浴びながら
少しイチャイチャして…
ベットへ
この日の私は
早々とエッチスイッチ入ってて
ちゅーたんを襲う
「気持ちいい…
気持ち良すぎるんやけど
」
私の攻撃に好反応なちゅーたん
いつになく私も興奮してしまい
ちゅーたんの息子くんを
手を使わずに
舌と唇だけでもて遊ぶ
我慢できなくなったちゅーたんが
私の頭を撫でながら
ゆっくりと腰を浮かせて押し付けてくる…
これ、私たまんないんです
時々、喉の奥まできて
オエッ
ってなりながらも
興奮してしまう
私のそんな反応を見ながら
ちゅーたんは私の腕を引っ張って
チュウのおねだり
そこから攻守交代
ちゅーたんのお口と
指技に私は即昇天
それを何度も繰り返す
興奮MAXなちゅーたん…
1つになってからは
無我夢中でブッ飛ぶ私
フッと気づくと
凄い汗をかいてるちゅーたんに
更に興奮した私は
ちゅーたんを抱きしめながら
首筋の汗を舌ですくうと
甘い吐息を漏らしながら
ちゅーたんが
「どうして欲しい?
もえはどうして欲しいの?」
って囁やきながら
腰を強く打ち付けてくる
「ちゅーたんの好きにして…
私を好きにして…」
↑ちゃんと言えたかどうかは分からないけど…
私がそう言いながら
ちゅーたんの耳たぶを口に含むと
また甘い吐息を上げながら
ちゅーたんの腰の動きはMAXに
このまま…二人して昇天なら
ドラマみたいやけど
不覚にも私が昇天してしまい
ちゅーたんはステイ
と、もう動いていいよの合図で
ちゅーたんを見つめると
「あ…、俺もイク
もうイクよ…」
と、私に抱きつき
数回腰を動かしたと思うと
静かに昇天
「チャンスやったのに…
ちゅーたんがイク瞬間を見れるチャンス…
なんで静かにイッちゃうの?」
と、つい心の声が出てしまい
「え?あはは
」
と、ちゅーたんを困らせてしまいました
そんなこんなな交流戦
今回も癒され充たされて参りました