夏休み
ついに8月が終わり、
私の夏だけ先生も
最後の日を終えました。
もっともっと
学童におりたかったなぁ‥
もう先生として
学童に行けんかもしれんのはめっちゃ寂しいけど、
正直まだ
明日も明後日も
みんなに会いたくてしょうがないけど、
この1ヶ月、
学童のみんなと色んなことして
いっぱい思い出ができました
(・ω・`)
自分なりに
色々悩んだりもしたし
正直心が折れそうになる瞬間もあったけど
今ふりかえって
ほんまあの学童にいけてよかったなぁって思います。
今日は
最後やと思うから余計に
学童のみんなの優しさに
胸がきゅうってなりました。
朝は
「今日先生さいごやから」
って、
ほんまは出かけるから
お休みやったのに
11時半まででもって
来てくれた子
終わりの会で
泣いてもたとき
小4やのに
お母さんみたいに
背中擦ってくれて
頑張れって言ってくれて
絵書いたのを
帰るときにくれて
ずっとずっと
見送ってくれた子
「先生ー!」
って言って抱きついてきてくれた子
最後の最後まで
笑かしてくれた子
みんな大好きや!!!!
なにより今日感動したのは
普段は反抗的で
ババアとかボケとか
そんなことばっか
言っとる子が
今日は1日を通して
ちょっと優しかったり
最後みんなが私に
ありがとうって
言ってくれたとき
1人だけピースしながら
「サンキュー!」
って言ってくれたり
帰り道別れる間際
「冬休みも次の夏休みも
学童来たらいいやん」
って言ってくれて
誰よりも長く何回も
「バイバイ」
って手ふってくれて。
絶対また
遊びにいきます
(・ω・)/!!
そのときまで
しばしのお別れ。
この1ヶ月
いっぱいの思い出と
幸せなひと時を
ありがとう
(・∀・`)
小学生語録。
いや、
ほんとにかわいいです
もはや愛しい
(=∀=`)!!
なんやろなー、
いつも何かにつけて
キモいとかなんやとか
いちいち憎たらしいし
素直じゃないくせに
ふとした瞬間に見せる
不器用な優しさとか
友達とけんかして
私が仲介に入ったら
はじめはセミ持って
ふざけてたくせに
ほんまはめっちゃ
どうしようってなってて
急に涙ぐみながら
私の手ぎゅうって握ってくるとか
花火行くから早帰りなん
寂しいなーって言ったら
いきなりこそばしてきて
「今こそばしたんはな、
花火行っても
先生のこと忘れへん
てゆうあかしやねん」
やって
もうきゅん死に寸前です
(>∀<`)
てゆうか
がちで今死んでもいい
今なら幸せに死ねる
と思った(笑)
そんな彼らの
素敵な語録をご紹介します。
本日は優秀賞2作品にしぼりました。
その1
「かぽ」
(かぽ=入れ歯のことらしい。)
その2
帰り道、
歩道脇の木にセミを見つけて走りだす子どもたち
この日は雨の予報で
子どもたちは傘を
所持していた
これが悲劇の始まりだった。
「わぁーっ(バシッ。)」
まるでアニメのように
セミは気絶し落下した。
(イメージとしては「ヒュー、ぽてっ。」みたいな。)
「あーぁ、かわいそう。
それどーするん。」
そこでひとこと
「燃えるゴミに捨てるねん。」
(各自「人志松本のゾッとする話」の効果音入れといてください。)
自責の念と反省。
昨日は非常に楽しかった
(=ω=`)
堀氏はまやまやにも来てほしかったよーだが
我々では物足りないとゆうのか
((ノ_;)笑
とりあえず
楽しかったのですが
柴田は加古川駅手前で
死にそうになりました
完全にお酒は覚めてたし
しっかりしてたのに
降りる直前ぐらいで
耳がグワーンてなって
急に滝のごとく汗が出だして
目の前が消えたりついたりして
柴田は悟りました、
あかんパターンや‥、と。
そして心の中でなぜか
三和先生を思い出していました(笑)
で、
エスカレーター降りたあと
意識とんだ(笑)
その間5分も過ぎてた(笑)
気づいたら
知らんお姉さんが
悲壮な顔で私の顔
のぞきこみながら
定期拾ってくれてた
ごめんなさい、
そしてありがとう
(--;)笑
そして今、
左頬にアザができ
あごのあたりも痛み
口の中も同時に負傷、
左の犬歯にやられ
えぐい切れかたしてます
さらに膝にも
美しいほどシンメトリーに
アザを作っております
どんな倒れかたしたんやろう
(--;)
松本の言うことを
聞いておくべきでした
(・・;)
がちで怖かった‥
心から反省しました

8月13日、
ほりりんの誕生日。
柴田はこの日のことを
永遠に記憶に刻んで生きていきます(笑)