小学生語録。
いや、
ほんとにかわいいです
もはや愛しい
(=∀=`)!!
なんやろなー、
いつも何かにつけて
キモいとかなんやとか
いちいち憎たらしいし
素直じゃないくせに
ふとした瞬間に見せる
不器用な優しさとか
友達とけんかして
私が仲介に入ったら
はじめはセミ持って
ふざけてたくせに
ほんまはめっちゃ
どうしようってなってて
急に涙ぐみながら
私の手ぎゅうって握ってくるとか
花火行くから早帰りなん
寂しいなーって言ったら
いきなりこそばしてきて
「今こそばしたんはな、
花火行っても
先生のこと忘れへん
てゆうあかしやねん」
やって
もうきゅん死に寸前です
(>∀<`)
てゆうか
がちで今死んでもいい
今なら幸せに死ねる
と思った(笑)
そんな彼らの
素敵な語録をご紹介します。
本日は優秀賞2作品にしぼりました。
その1
「かぽ」
(かぽ=入れ歯のことらしい。)
その2
帰り道、
歩道脇の木にセミを見つけて走りだす子どもたち
この日は雨の予報で
子どもたちは傘を
所持していた
これが悲劇の始まりだった。
「わぁーっ(バシッ。)」
まるでアニメのように
セミは気絶し落下した。
(イメージとしては「ヒュー、ぽてっ。」みたいな。)
「あーぁ、かわいそう。
それどーするん。」
そこでひとこと
「燃えるゴミに捨てるねん。」
(各自「人志松本のゾッとする話」の効果音入れといてください。)