【プロフィールと経験】



20代の新卒の頃

空間デザイナー、プランナーという専門職でした。
専門職であっても、実社会では下の方だし、給料も凄く少なかったです。

そして、会社の組織規模も、名は知れてなく、中小企業、3流企業でした。

なので、3流起業の立場やむなしさ、上場企業への憧れや嫉妬、
転職したい気持が良く分かります。

カテゴリー:中小企業/専門職



25歳から

先の会社からもっとスキルアップしたかったわたしは、
アメリカに渡り、息子と妻をつれ、25歳でニューヨークで就職活動をしました。

非常に、厳しい状況の中、労働ビザを取得し、3年間正式に就職し、
社会人を経験をしてきました。

カテゴリー:海外就職



29歳から

帰国後、学生の誰もが憧れる広告代理店、イベント制作会社8社から内定をうけ、
日本のトップクラスの大手広告代理店に就職しました。

大手一流企業への転職を実現しました。

カテゴリー:大手一流企業



30代は、ぐんぐん出世!

大手広告代理店から今度は、日本の誰しもが知っている、歌姫を抱える
エンターテインメント会社から引き抜きにあい、大手一流企業として2社目の経験をしました。

社内でもどんどん出世し、部下も多くつき、人脈も非常に拡大しました。
そして、その上場企業で部長となり、最高クラスのランクまで出生しました。

カテゴリー:大手一流企業




30代後半で独立・起業

しかし、もともと専門職出身であったり、アメリカでのベンチャーマインドが強く、
40歳手前で、大手一流企業の部長という非常に良い立場を捨て、独立し、個人事業を開始しました。

カテゴリー:独立/個人事業者




現在、40歳

そして、ついに、夢てあった、セミリタイアを叶えました。

世の中では、フリーエージェントやノマドとも言うかもしれません。

不動産マンションを経営したり、お店のオーナー、有名な企業とのアライアンスなど、
いくつかのビジネスオーナーや権利保有者となり、

利権ビジネス、不労所得ビジネス側になることができました。

大手一流企業にいた時の1/3程度しか働いておりません。
自由に、そして、高収入を自動で入る仕組みを構築する事ができております。

ロバートキヨサキさんの金持ち父さんの最終的なワラントになります。


カテゴリー:ビジネスオーナー



以上のように、考えられる、すべてのカテゴリーを経験をし、ステップアップして来たため、
多くの人の気持に同感でき、さらに、その人にとってのステップの最適な道を分析し、見定めることができるようになりました。